こんにちは
イムです
今回も人形屋敷について考察していきます
まず、5話を観る前のコメントの考察




【5話】おしごとの時間【人形屋敷】

まず、最初のオープニング?が始まる前に聞こえた音
ドーンとなっていた
じゃぱぱさんが何かをしたと考える
私が思ったのは、どぬくさんを人形にした時になった
と考える
特に理由はない

どぬくさん人形
どぬくさんが人形になって飾られてしまいました
(どぬ人形の耳可愛い)

リビング
今回、新たに開放することができたリビング
リビングにはくまの人形がわいていた
そして、真ん中にテーブルと椅子に座った人形
ボタンがあった
ボタンを押してみると
「おちゃかいの時間」を始めるにはティーカップが必要です
と表示された
ティーカップはどこかのチェストに入っているのか?
レシピで作るのか?

心霊スポットマニアの記録①
今日は数十年前に強盗殺人事件があったお屋敷にやってきた。
犯人はどうやら作り手?とやらに紛れていたらしい。
作り手というのがなんなのかわからなかったけど…
残酷な事件に間違いない。
今日から少しだけ、お邪魔させて頂きます。
強盗殺人事件ということは、屋敷の人を殺害し何かを盗んだのだ
やはり、こうなってしまったのは作り手が黒幕なのか

おしごとの時間
おしごとの時間になると
じゃぱぱさんが操られ、ハサミを持ち襲いかかってくる
いつ、ハサミを手に入れたのだろうか

呪い
じゃぱぱさんが元に戻っていた
どこかの空間に飛ばされていたらしい
そして、おしごとの時間が終わったら元に戻る
作り手の魂?呪い?的な何かが清掃員を操り
その次にじゃぱぱさんになった

残りは4人のはずなのに…
じゃぱぱさん、のあさん、えとさん、なおきりさんで
会話をしている時にいきなり「ふぁーん」と音がなった
この音は、人が死んだ時に鳴るはずだ
でも、この4人意外に生き残りはいないはずだ
誰かが生き返った…?


使用人の記録③
今日、買い物に出かけた際、
町でツインテールの女の子を見かけました。
遠くからその姿を見た瞬間、私は息を飲みました。
あの髪型、後ろ姿、まるでアカリ様のように見えたのです。
心臓が一瞬止まりそうになりました。
思わずその子を追いかけてしまったのですが、
近づいてみると、やはり違う子でした。
でも、あの一瞬、私は本当にアカリ様が
戻ってきたのではないかと思いました。
私たちは、いつまでもあなたを忘れることはありません。
私はこれを聞いて、町で会った子は
最初の人形をなくした女の子だと思いました。
あの子が少し怪しくて仕方が有りません


報告書
件名:アカリ様のクマのぬいぐるみに関する件
内容:
最近、アカリ様がご愛用のクマのぬいぐるみを
見失われることが複数回発生しております。
暖炉の前に置いたと主張されることが多いのですが、
最終的にはご自身の部屋の布団の中から
発見されることがほとんどです。
本日も同様の事態が発生し、私が「大切なものであれば、
もっとしっかり管理しなければなりません」
と申し上げたところ、アカリ様はその言葉に対して、
ひどく落胆され、私に対して距離を置かれるようになりました。
今回の件について、私の対応が適切でなかったことを
深く反省しております。
らくたん
落胆 期待や希望が叶わず、がっかりして曲を失うこと(がっかり)
この報告書を読むと、くまの人形が動いていると考えられる
途中で見つけたくまさんとトモダチになりましたという
自由帳の切れはしがあったが
くまの人形は生きているということか?
くまは重要になってきそうだ

シヴァさんの様子
人形に改造されてしまい終わった後、
シヴァさんの視点では、茶色の空間にいた
ゾンビやクマもいる
私はあの塞いでた大きなくまの人形の中だと考える
周りが茶色囲まれている→クマの人形の色
ゾンビ→人形にされてしまった人々
クマの人形に穴?があいていないから
と言う理由からそう考える

徘徊しているクマは、お腹の部分が丸見えになっている
だが、あの大きなくまの人形はそうなっていない

予告のじゃぱぱさんの声
予告で「え、えぇ!こっから!?」とじゃぱぱさん
が言っています
どうなるのでしょうか…
コメントの考察を




⭐️してくださった方々↓
るるみさん
ゆのさん
ゆきさん
ボム・ツウヤさん
えりさん
はるさん
いっちゃんさん
美音さん
うさまる🌈🍑👓️💜さん
名無しさん
凪彩(なぎあや)さん
ネインさん
桃 葉 小 夜 .さん













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。