第16話

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2026/05/12 01:00 更新
特にそれ以降会話もなくアパートへ到着した2人


















ジュンギュ
ジュンギュ
じゃあ火付けないとだから先入ってて。
(なまえ)
あなた
わかった!ありがとう!ほんとに助かったよ!
ジュンギュ
ジュンギュ
ん。
ジェヒョク
ジェヒョク
おかえり〜!
ジェヒョク
ジェヒョク
あれ?ヒョンと仲良くなったの?
(なまえ)
あなた
ただいま〜!
(なまえ)
あなた
うん!少しね?
ジェヒョク
ジェヒョク
へぇ〜!お買い物ご苦労さま〜!
(なまえ)
あなた
こら、もうすぐ晩御飯の時間!おやつダメ!
ジェヒョク
ジェヒョク
はぁ〜い!
手早く晩御飯を作り振る舞う
(なまえ)
あなた
はい!ヒョンソクさんはオムライスケチャップ多めとトマトジュース!
ヒョンソク
ヒョンソク
ありがと〜!わ〜美味しそ〜!
(なまえ)
あなた
ジフン君ジュンギュ君ヨシ君ジョンウ君は生肉ね!
ジフン
ジフン
っしゃ〜!美味そ〜!
ヨシ
ヨシ
ありがと〜!
ジュンギュ
ジュンギュ
ん。ありがと。
ジョンウ
ジョンウ
ありがとうございます。
(なまえ)
あなた
ジェヒョク君ドヨン君ハルト君ジョンファン君は焼いたやつね。はいハルトくんのコーラ。
ハルト
ハルト
お〜ありがと〜!
ジョンファン
ジョンファン
コーラちょーだい?
ハルト
ハルト
やだ!
ドヨン
ドヨン
ありがとうございます。
ジェヒョク
ジェヒョク
ありがと〜!ホンマに美味そやな!
(なまえ)
あなた
アサヒ君は機械油とネジね。はいどうぞ。
アサヒ
アサヒ
っす。
各々好きなように食べ始める
















ジュンギュは自分好みにお肉を自前の炎で焼き始める

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