第6話

怪談話
38
2026/05/13 08:47 更新
夜間の見回りが終わった為屯所にもどったらひとつの部屋だけ灯りが付いちょった





ちょち覗いてみよ(














































































そしてわしは襖を思いっきり強く開けた






































スパーンッ!
(なまえ)
あなた
何してるんですか皆して
_____
ぎっっっっ
_____
ぎゃーーーーーーーッッッッッッ!!!!
(なまえ)
あなた
っ…うるさいきに、鼓膜破れちょーよ
近藤勲
ななななななな何だあなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなたの下の名前のはじめの一文字あなた君かかかか



動揺しすぎじゃろ
山崎退
今怪談話をしてたんですよ
ほら、補佐も来てくださいって!
(なまえ)
あなた
…失礼します
そう言い山崎さんの隣に座った














































山崎退
(ちょこんって座った…可愛い)
_____
(やっぱり人慣れしてないんだなぁ…)
そう思っていたのはここだけの話である






















































_____
~~~~~~~
(なまえ)
あなた
(そういやぁ銀時も怖がっちょうたな、)











なつかしい、と思い出に浸っていたからか
(なまえ)
あなた
(…またあいたいにゃき、)






わしはこの怪談話を聞いていなかった
土方十四郎
っおいあなた!!
(なまえ)
あなた
っ…(びくっ
土方十四郎
…すまねぇ
(なまえ)
あなた
ぅえ、?何がですか、?




土方十四郎
いや、泣いてっから…
気まずそうに土方さんは言う
(なまえ)
あなた
…え?
確かにわしの頬には涙がつたっていた



























十人みてくれたら上げます

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