そりゃ、たまにはというか結構な頻度でうざすぎて引きちぎりたいと思うことはあったよ?
でも、いなくなったとたん気づくんだよね、こういうのって。
私は会えるならもう一回会いたいよ、ねぇ、どこで何してるの?
大改造specialでまぁ全くの別物になったわけですが!
この小説今のところ妄想が順調なんでどうにかなると思います
設定の補足としては、さくやとあなたちゃんは幼馴染だったわけで、小さいころから一緒にいたわけですよ。なんだけどある日、さくやが前置きもなくいなくなっちゃって悲しいよーみたいな感じです。
あなたちゃんをもう会社員にするか迷ったんですけどさくちゃんとタメってことはまだ高校生やないかいいうことでまあ譲り合って(?)大学生ということにさせていただきます~
アイコンタップすれば簡単なプロフ出てくるんでタップしてみてくださいい














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!