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転生したが、俺の相棒 "だけ" 記憶が無い

- ファンタジー
彼女が気に入っている、と乙女ゲーをやり始めた大先生
珍しく上手く行っている彼女と話を合わせるためにかなりやり込んでいた。
その乙女ゲーの話を毎日毎日毎日毎日聞かされるので、遂にメンバーもちょくちょくやるように。
そんなある日、あっけなく死んでしまったメンバー
目が覚めると…………
「めっちゃメルヘンなベッドやなぁ………」
チャプター
全3話
2,526文字
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