スマホから聞こえる僕の大好きな声─
それは有名な実況者─
”らっだぁ”だ─
この人には運営があって─
その運営に僕は入っている─
だけれど─
だぁと付き合ってもいる─
”らっだぁ”という人は優しくて─
僕の勘だけど…僕が復帰したときどんな企画をやりたいか固い感じで聞いてこなくて─
それがだぁのいいところ─
こんな風に僕が毒舌をだしたとしても─
雰囲気が悪くなるような重い受け取り方はしない─
僕が素直に気持ちを伝えられないから毒舌になっちゃうって理由もあるんだけどね…笑─
ちょっとだけ…可愛いって思ってしまった自分がいる─
こんな風にいじっても─
これはちょっと赤ちゃんかもしれない笑─
ちょっとだけいじるのが楽しいって思う時もある─
かわいi((じゃなくて…─
だぁならこういうこと忘れる時がある─
ある時は犬みたいな時も─
ここで話そと言ったらきりが無いので早く切る─
ティロリン
この人の運営・彼女になれて─
僕は幸せ者だな──
この書き方やったことないんでおかしいかもしれないです!気のせいという事にしてといてください笑
では!













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。