今日もデビューできるか分からないのに練習
自分は本気でやっていても厳しいことを言われるばかり
こんなんだったら普通にjkを楽しんだ方がマシだ。
でも辞めたくない
諦めたくない。
こんな悩みを親友に打ち明けた
練習生期間6年目周りは皆デビューしていく。
これまでの努力が全て無駄になるのでは無いかと考える毎日。
でも一緒に練習生になって練習していたソイは違った。
私はソイが居たから練習生を続けられた。
そしていよいよ運命の時デビューするメンバーが決まる。
- ̗̀📢今回デビューするのは…
1人目…イ・スア
2人目…キム・テナ
3人目…伊藤ソイ
4人目…チョ・エニ
いよいよ最後の1人
絶対デビューしてますように…
最後の1人は…小林あなた!!
- ̗̀📢今まで本当によく辛いことも乗り越えた!!
デビューおめでとう!!
- ̗̀📢あなたさんこれまで色々厳しいことを言ってきましたがデビューしてどうですか?
これから私達の時代が始まる
こんにちは!!今日からこの小説を書いていきます!!
バリバリの初心者なので変なとことか絶対あるので優しい目で見てください(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)
あ、!続き気になりますよね?☆押して待っててください!!爆速で書きます!!
爆速は盛りすぎました。基本自分の好きなタイミングで書いてます!気長に待っててください☺︎
それじゃ안녕~(*´˘`*)ノ゛















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。