あなたの転生後の名前視点
翌日
朝食を食べ終えた私たちは、スキーをするため服に着替えて、宿の裏山に集まった
じゃっぴが大きな声で点呼をとる
みんなが「いるよー」と元気に答えると、じゃっぴはオッケーと言った
…なんか、じゃっぴが先生みたいで面白いな笑
みんなは久しぶりの旅行だからか、はたまたスキーが楽しみだからかとても盛り上がっていた
…みんなの楽しそうな声があちこちから聞こえてくる中、私はと言うと……
じゃっぴからスキーの基礎を教わっていました
まぁ、初めてだし、怪我したくないし…
てか、じゃっぴ教えるの上手すぎる……意外((
※全国のjp様推しの皆様、大変申し訳ありません。
これはフィクションですので暖かい目で見守ってください。
シュー ザッ(滑る音)
教えてもらったとは言えど、初めて滑るから少し不安げに聞いてみる
すると、じゃっぴは驚いた顔をして
と、言った
と、笑いながら答えるとじゃっぴは
と感動していてちょっと面白かった笑
次のコツを教えてもらおうとしたけど、じゃっぴが「教えることは何も無いよ」と言ったので、せっかくだからとみんなの方に向かい、一緒にスキーを楽しんだ
……本当に投稿頻度がダダ下がりしてしまい申し訳ありませんでした。前回に引き続き、今回も1ヶ月程、投稿をしていなかったことお詫び申し上げます。
低浮上理由としては、主の日常生活が多忙でなかなかプリ小説を開くことが出来なかったことです。多大なご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳ありませんm(_ _)m
また、投稿してすぐこのようなことを申し上げると皆様からの圧がかかると思いますが……しばらくの間、この小説の書きだめをしようと思います。
前回、そして、今回のように主の諸事情で投稿が厳しい場合は予約投稿にしたいと考えているからです。
皆様には何度もご迷惑をお掛けしてしまいますが、ご理解していただけると助かります。主もなるべく早く投稿できるよう精一杯頑張りますので、これからも応援宜しくお願いいたします。





















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!