受け「」
攻め『』
昨日シたあとからずっと中に入ってたら………
めろちょこ
「めろん……おはよ〜……」
むにゃむにゃと目を覚ましたちょこぺろ。
何の違和感も感じずに起き上がろうと身体を動かした時
「あぁっ……...///……んぇ…?////」
昨夜の行為中からずっと入ったままだっためろんのもの
抜こうとゆっくり動くとグッと腰を引き寄せられる
「めろん……?////」
『ぺろさんが可愛い声出すから俺のも起きちゃった』
そういうとちょこぺろを抱きしめたままもうひとつ奥に入り込む
「ひゃうっ………///♡」
ちょこぺろが小さく声を漏らすとナカで大きくなったモノ
『……だめ?』
珍しく甘えるように言ってくるからちょこぺろも思わず渋々受け入れて朝から付き合わされるのでした
ねぴ山
「ねっぴ、……おはよ〜……」
目を覚まし、ねっぴーとの間にあるほんの少しの距離を縮めようとねっぴーに抱きつく山本
「んぁっ……/////……っちょ、ねっぴ……?////」
寝惚けていたから入ってたことに気づかない山本
『あ、入れっぱやったわ』
「んもー……、////」
『抜いて欲しい?』
なんて意地悪に聞いてくるねっぴー。
朝からヤることに嫌な気はしないしないけど答えるのが恥ずかしい山本
それを察したねっぴーはまた意地悪で
『んじゃ、抜くで』
「あっ……///……ゃだ……////」
ねっぴーの服を引っ張り止めさせる山本
『……まじでかわいすぎやろ……』
優しく頭を撫でてキスをするとゆっくりとまた侵入してくる
ねっぴーのペースにのせられてたまるか!っていつも思うけど
気づいたらのせられてる
0️⃣🦍
「んぅ〜……れいまるぅ〜……」
密着したままだからまだ気づいてないなえごら
少しすると寝返りを打とうと体を動かした
「あッ……///...入ったまんまじゃん……」
昨日の夜のことを思い出したら段々と濡れてきたなえごら
れいまるもまだ寝てるし……。
そう思い少し腰を動かしてみた
「んぁぁ……///...はぁ……ん……////♡」
先端を気持ちいいところにピンポイントに擦れるように動き、何も考えずにただ欲のまま腰を動かしてた
「むりっ……イくっ……////♡♡」
『何勝手に人ので自分だけ気持ちよくなってんの?』
寝たフリをしていたれいまるが寸前で自身を全部抜く
体を震わせながら息を荒くして潤んだ瞳でれいまるを見るなえごら
「あ……れいまる……、起きてたの……?」
『うん、なえさんがあんあん言い始める前から』
どうしようもない恥ずかしさに襲われ、れいまるに背中を向ける
そんななえごらの腰を持ち、こちらに顔を向けさせる
『かわいすぎてずるい』
いっーーーーーーぱい愛してもらうなえごらでした












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!