第9話

家庭教師のねっぴーが.....
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2026/03/21 09:58 更新





家庭教師







山本母【】




山本「」




ねっぴー『』






















【じゃあ今日もお願いしますー】








『任せてください』








俺は高校2年生。大学受験のために家庭教師をつけている。







ガチャ








ねっぴーが部屋に入ってきて、俺の隣に座る







『じゃあ今日も頑張っていこーか』







「……はい」







『……んで、ここをこうして…』





「………」





ねっぴーがチラッとこちらの顔を見てくる






「……?」






『...山本くんってさぁ、』








『素を出してこないよね』






「…よく言われます」






『だよねー』




















それからちょっと経った頃,,,,





「すみません、忘れたものがあるのでちょっと下に取りに行ってきます」






『おけー』







ガチャ







山本が1階に忘れ物を取りに行ったので、部屋に1人のねっぴー






『あ、そういえばリオラから貰った媚薬があるんだった』






『……山本のお茶に入れてみるか♡♡』













『……よし、これでおっけ』







ガチャ






「とってきました」






『よし、じゃあまた始めよう』













「(喉乾いたな……)」






媚薬を入れられたお茶に手を伸ばし、飲む







『(お、早速飲んでくれた...♡)』






「……(ん?なんか苦い...)」






『どうしたの?』





「…あっなんでもないです」








数時間後...







「……ふッ//」




「(なんかめっちゃ体熱いんだけど...//)」






『どうした?大丈夫?』









山本を心配したふりをしてして、山本のおでこに手をあてる









「ぁッ...//」






声が出てしまっい、気まずく感じたので、







「ごめんなさい、ちょっとトイレ行ってきます//」















「...ふッ、あっ//……イクッ」







体が熱くなってしまったので直そうと自慰行為をするが……







「…ッなんでッ直らないのッ///」







ガチャ






『...心配で見に来たけど体調が悪いわけでは無さそうだね』







「ッ...//」





「見ないで//」







『そう言ってるけど、手は動いてるよ?』







「ッちがっ、体が変なんですッ」







『…ふーんッ、じゃあ俺が直してあげる♡』






そういい、山本が座っている前にしゃがみこみ、山本のものを優しく触っていく








「うあ"//...ッんぁ...//」








『……すごいもうぬるぬるだよ』








「...いわ,ないれッ!?//ふッぁあ、イクッ///」








するとねっぴーは山本を抱っこし、部屋に連れていく








「へ、?も、もう大丈夫です!//もう直ったからぁッ...//」







おりようとし、抵抗するがねっぴーの方が身長が高く、大きいので抗えない







ドサッ





ギシギシ







「...あのっほんとにッ...」







『俺まだ気持ちよくなってないからさぁ、』








『突き合ってよ♡♡』

























その後無事ねっぴーに抱かれ、ねっぴーに対する苦手度が上がったが、本当はまた抱かれたいと思う山本でした

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