グチュ…♡チュンッ、グチュ…
グチュ…ヌル、グチュグチュ…♡
タルタリヤが、俺を前にして余裕を無くしている…
その顔がとてつもなく好きだ…♡
今になって、オタクとしての推しへの執着に繋がるなんて…最悪なのか、最高なのか…
タルタリヤは一瞬、少年のように照れる顔をしていた
でも直ぐに、表情をコントロールし
いつものタルタリヤに戻った
ズチュッッ!♡
ンパンパンパンパンパンパン♡
やばい、同時…きつ
こわい、はずなのに…今も、震えているはずなのに…
抗えない…!!
きも、ちいい…っ///
そんなかっこいい声で言われたら、
耐えられるわけないだろ…!!
もしかしたら、タルタリヤはここまで計算内だったのかもしれない…
やっぱファデュイ怖…
ん、俺寝てたのか…
って頭痛ッ?!
もしかして、
深夜までヤッてたから…?!///
その寝不足、ってこと?
最悪……
ズキッ!
腰逝った…()
やばい、タルタリヤを裏切ったことなんも聞かれてないから逆に怖い!!!
俺がそう一言漏らしたとき…
タルタリヤは俺を閉じ込められるんじゃないかってくらいの体格差を見せつけられながら、俺に覆い被さる
あ、終わった最悪思い出した(✋🏻˘ ω˘👌🏻)
コンコンッ
アルレッキーノ?なんか久しぶりだな…
てか、タルタリヤ近い















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!