ある日。
TXT宿舎のリビング。
そこに。
あなたの下の名前が入ってくる。
一応普通。
でも。
ちょこんとソファに座る。
クッションをぎゅっと抱き抱える。
少しだけ眉寄る。
ぷい。
そっぽ向く。
小さい声。
クッションさらに強く抱きしめる。
顔ほんのり赤い。
ぷい。
手ちょっと引く。
結局来た。
ちょっと照れる。
でも、
クッションを抱きしめながら少しだけ寄る。
前回のお話の最後に
「🔦欲しいな〜🥺」
と、半分おふざけで書いたのですが……笑
まさかのしてくださった心の優しい天使様がいました!!!!


本当にありがとうございます😭💖
でも何故か、🔦4って書いてあるのに、詳細見たら1回って書いてあるんですよ……🤔
バクなんですかね……
分かる人教えてください🙏
しかも有難いことに!

ランキングも上がりました!!
ありがとうございます😭💗
これからもよろしくお願いします🫡💓
お話のリクエストあれば
お気軽にコメントしてくださーい👍︎
(ネタ切れ気味……🙄)
♡、☆、🔦お願い🥺((🤛




















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!