時系列はとんでもなくおかしいですが…
気にせず見ていってください…💦
ー謙杜side
今日は8月15日…俺の誕生日だ…。
今日は…俺の家でともと二人で誕生日パーティーをすることになった…
ともが…
こう言ってくれたものの…
俺はもうどないしよか…笑
Uberで…なんか頼む…?
悩んでてもしょうがあらへんよな…。
よし!ピザに決定!
ー数十分後
ピンポーン…
重そうなクーラーボックスをテーブルの上に置き…中から料理を取り出す…
ともが冷蔵庫にケーキを入れると…リビングへ戻ってきた…
ー
それから…2人して料理を並べ…飲み物も準備できたところで…
そして、ご飯のあと、2人でテレビ等を見て楽しんだ後…
ともがソファから立ち上がり…冷蔵庫からケーキを取り出し…
そのケーキは…周りに様々なフルーツが沢山乗せてあった…フルーツケーキだった。
俺のために…こんなに頑張ってくれて…
そして、俺たちはともが作ったフルーツケーキを食べた…。
フルーツ盛りだくさんのケーキ…美味しかったわぁ…♡
ー
ケーキも食べ終わり…
2人で片付けをし…ソファでゆっくりしていた時…。
ともが自分で持ってきたカバンの中を探しはじめた…。
上目遣いで言われて…
こんな可愛い彼女から上目遣いで受け取ってくれと言われて…
受け取らん男なんておらん…!
プレゼントは綺麗に包装されていた…
そ…それって…。
顔真っ赤にして…上目遣いで…
…そんなん…言われたら…///
俺は自分の理性がプツッと切れ…気づけばソファにともを押し倒していた…
ともは静かに頷いた…
そして…俺はともを愛した…
感じてくれてるのか…可愛らしく喘いでくれるともを見て…俺は何度もともを求め…愛し合った…。
気づけば…もう…日付を回った…夜中の1時…
こんな誕生日…嬉しすぎる…
疲れてしまったのか…俺の腕枕で可愛い寝息を立てながら…すやすや眠っていた…。
俺はともの頭を優しく撫でた…。
俺はともにキスをし…眠りについた…。
Next












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!