________ じゃなくて !!
別に、小鉄くんを
殴った訳じゃないけれど、
炭治郎くんが焦りながら
私を咎める
それくらい冷静じゃなかったのかも
流石に拷問は駄目だよ と、
私の思いを代弁するみたいに
言ってくれた時透くんに感動する
ちょっとキツイ言い方だけど、
その方が受け入れてくれるかも
_____ ん?
_____ んん??
_____ え、ちょ 待っ
......
______ 私、そこまで言えなんて言ってない!
てか、思ってもないよ ?!?!
パァン ッ ))
私の言いたい事を
そのまんま、
炭治郎くんが時透くんの手のひらを叩き
手をワキワキしながら
訴えかけていた ______ ,
交換宣伝です 👍
是非是非‼️












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。