前から抱きつかれては
蜜璃ちゃんに問い掛ける
私って、鬼を倒しただけで
柱の継子に行き着く運命なのだろうか (
密璃ちゃんから匂う
桜餅の甘い香りと、
優しく包まれる感覚に浸っては駄目だ
ちゃんとお断りしなきゃ
グイッ ))
ぎゅ ))
ね? っじゃなくてですね
私が丁重にお断りする所を邪魔しないで
もらいたいです!!!
あと、何でバックハグしてるんですか!!
今、私が時透くんに何をされているか
と言いますと
バックハグされていて、
ぎゅって抱きしめられてるんです 力強い ...
【 悲報 】
: 鬼殺隊に入る , 柱の継子になる
それしか選択肢がないようです ( 💧
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交換宣伝です 🫶
是非是非 ‼️














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!