____ 数 日 後 。
あなたちゃん視点だと数日後
AK視点だと前回の翌日
ある日、いつも通り昼食作りに
取り掛かろうとすると
階段を降りる音が聞こえた。
… だれだろう、? ちぐくん?ぷりっつくん?
いつも通りの二人かと思い
出迎えてみれば、そこにいたのは
驚くことに、黄色髪の彼だった。
確か、ぷりっつくんの双子だったよね…?
いつもは二人以外 私が料理する時間は
絶対 1階に降りてこなかったのに…
いきなりどうしたのだろう。
そう思って声を掛けてみるも、
彼は 俯いて なにか 自分に暗示を
かけるかのように呟き始めた。
いや怖すぎる。
どうしたの彼。
心配になって声をかけようとするも、
バチッと彼と視線があった。
一瞬キョドってから彼は、
勢いよくそう言った。
何があってそうなった?????
事情を聞いてみれば、
なんと二人が彼を説得させたらしい。
あー…そういえば、
前にそんなこと言ってたっけ。
中途半端にしか覚えていない夜の会話を
何となく掘り返しては
一人 納得する 。
餌付けチャンス、
逃す訳にはいかないでしょ。
さて、姉ちゃん久しぶりに
気合い入れちゃいますかぁ!!!!!
す
久しぶりのあなたちゃん視点ですね()
あと 1 話で毎日投稿分は終わるんだけども
キリがいい所で終わっときたいから
1話だけ追加します((
皆様 お久しぶりです!!
☆ 108 ? 有難う御座います ‼️‼️‼️ 😭😭💗
書くの久々すぎて退化してる気もしないけど
気にせず読んでいただけたら嬉しいです😭🙌🏻💗
また次回 ‼️‼️ 👋🏻











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!