病室の中に入るとかなえ先生とくずは先生がいて少し足が止まった
湊先生と手を繋いでたから私が止まったのが分かったらしい、
その時ずっと黙ってたかなえ先生の声がした
少しかなえ先生の低い声、
でも足が動かないっ、
その湊先生の言葉と同時に誰かの電話が鳴った
そう言って湊先生は病室からいなくなった
嫌な予感しかしないっ、
ぼーっと立ってるとかなえ先生の声がまた聞こえた
時計を見ると2時半に近かった
かなえ先生なりの圧なのか脅しなのか私には分からない
でも少しはフォローしてくれてるのかもしれない
くずは先生はほぼ喋ってないしっ、空気感的に怒ってる
このままやらないとか言ったらぜったい強制、
どうしたらいいのっ、?
うんとは言ったものの足は動かないっ、
2人の声が聞こえた時私は宙に浮いてた
そのまま身長、体重を測り終え次がエコー、
2分くらい経ったのかな、
もう検査の準備は出来ててあとは私次第、
その時かなえ先生の声が聞こえた
足を動かそうとしてもくずは先生か固定してて動かない
1週間に1回投稿で草
って感じでスランプ陥りそうっ、泣ける
→この時真顔でかいてます笑笑
頑張っていきまーす!
ではでは、
楽しい三連休をお過ごしください!
ちなみに私は休みがないです、
スクロールお疲れ様でした!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!