学校も終わって、家に帰る。
私の家はマンションで、割と広い。
隣の部屋に住んでいる鈴木さん。
大学生でとってもかっこいいんだよね〜……♡
お兄さんの部屋は白が基調になっている、
とてもおしゃれな部屋だった。
いいなぁ、こんな部屋に住みたいな〜……
お兄さんは私に電マを見せてきた。
当たり前だ、
毎日のようにショッピングサイトを眺めて欲しいと思っていたんだから。
でも親にバレたくなくてずっと買えなかった。
私は少し躊躇いながら、白い小さなリボンのついたパンツを脱ぐ。
足を開いて、私のあそこがじーっとお兄さんに見られる。
これでまた濡れてしまいそうだ。
お兄さんが優しくクリに電マを当ててきた。
私は見事に潮を吹いてしまった。
私の中でお兄さんのおちんぽがドクドク動く。
私の中でどっと精液が出された。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。