男の子「てんちょー、このまとに当てたらジュースタダねー」
そう言って、男の子は商店の壁に的を書いた。
キュポンッ
男の子「はずしたぁ~」
そう言って男の子は矢を拾う。
が、ランドセルの締めが甘かったのか中身が落ちてくる。
そして、書道で使ったであろう墨汁の蓋が外れる。
その墨汁が商店に入店してきた(ガラの悪い)男性のズボンに飛び散る。
男性「お˝ぃ!!」
男性「なにしてんだガキ!!!」
男性「おろしたてだってのによぉ!!!!」
男性は男の子の首を掴む。
男の子「わぁぁあ!!泣」
暴れて、墨汁がついた足がズボンにつく。
男性「殺す!!!!💢💢」
坂下はボールペンを持って、男性の頸動脈を”刺そうとした”。
男性「チッ....」
男性「気味の悪いデブだぜ……!」
男の子「こわかったぁぁぁ!!」
??「頸動脈をペンで一突き…」
??「私には”視えました”よ。」
??「お久しぶりです、坂下さん。」
朝倉に向かって首を折る想像をする。
朝倉の言葉を聞きながらカップそばを食べる。
タバコの先端をありえない速度で切り落とす。
おじいちゃん「いいもん食ってるところ悪いけどお願いできるかい?」
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!