第10話

肆話
16
2025/01/11 18:00 更新
顧問
よしっ
夜夏 秋
行くか!



_前回のあらすじ

_生徒会長に会って一緒にご飯食べたよ!

_やばい花が落ちてたよ!

_武器出して、戦いに行くよ!





ガチャ


夜夏 秋
よし


風井 冬
ひぇっ


顧問
…



四季 幽
…進むよ





秋と冬
…


顧問
(気絶)



四季 幽
顧問…


てか、顧問気絶してる…

まぁ、これみたらな


█████?
縺ュ縺??縺?ソ隱ー縺九>繧九??

肉の塊に、目玉や、内蔵が絡み合って謎の液体を垂らしているなにかが
分からない言葉を話している


風井 冬
思ってたよりヤバい
四季 幽
これはやばいな…


夜夏 秋
どうします?
顧問
(気絶)


顧問…



四季 幽
もう少し観察しようか

数分後.·..
█████?
縺薙%縺ッ縺ゥ縺難シ溘♀豈阪&繧薙↓莨壹>縺溘>繧


四季 幽
やっぱり分からないな



夜夏 秋
さっきからこんなことばっか言ってるっすよね


風井 冬
誰かを探している…とか?


顧問
はっ
顧問
ウッグエア゙グッグロイ


顧問が死にかけてる!
まぁいいか!!!



風井 冬
ふむふむ内容は


風井 冬
あっ



おい、てめぇ










逃げるぞ☆


█████?
縺?繧後□繧後□繧後□繧鯉シ



四季 幽
逃げるよ!



顧問
おっおう




夜夏 秋
こっちに




夜夏 秋
こい!!!
今のうちに
こいつの言葉を理解しろ!
風井 冬
( ᐛ )و

絶対わかってないだろ......



█████?
縺頑ッ阪&繧薙?縺ゥ縺難シ



風井 冬
OK





風井 冬
こういっております




いや、分かってたんかよ!!!!

風井 冬
「お母さんはどこ?」



風井 冬
「ここはどこ?」




風井 冬
「ねぇねぇねぇねぇ」
風井 冬
などと





夜夏 秋
ふむ、そういえばこんなのがあったな
資料7
この旅館の建っている下には
元々、小学校があったらしい。
小学校が燃えて、この土地は誰も買わなくなった。
でも、数十年経ち、その噂は無くなった。
その時にある人が土地を買い、旅館を立てた



顧問
えっ怖



四季 幽
その時の霊かな


夜夏 秋
資料には書いてないっすけど、
夜夏 秋
死人が出たらしいっす


風井 冬
ふむ、それらの怨念と
風井 冬
なんだろ?


四季 幽
怨念と、他の怨霊とかが
四季 幽
混ざりあっておかしくなったのかもね



顧問
だから、グロくなったのか?
顧問
小さな子供が



█████?
… 辟。隕悶☆繧九↑??シ?シ



心霊部
うわっ!/ビクッ


風井 冬
「無視するな!!!」だって



逃げながら話しています



四季 幽
じゃあ、僕がやろうか?
霊や怨霊を祓うのが得意


夜夏 秋
そうっすね
風井 冬
部長は祓うの得意だもんな
↑悪霊を祓う(祓い倒す)のが得意




顧問
まぁ、俺は護身用ぐらいだったしな…
↑人や物に取り付いているモノを祓うが得意





四季 幽
よし、いいかな



風井 冬
部長すげぇ
夜夏 秋
これで終わりっすね


顧問
そういや最後に
縺九◆繧翫※
「ありがとう」
顧問
って言ってたぞ



風井 冬
そうか…
夜夏 秋
とりま、戻りましょうか



四季 幽
さようなら





顧問
…ということで、
顧問
もう、████は出ません




旅館の人
そうですか…
旅館の人
この場所にそんなことが



旅館の人
ありがとうございました



旅館の人
お礼にこの旅館の
旅館の人
半額割引券を4人分どうぞ


風井 冬
ありがとうございます!!
夜夏 秋
ます!!


少年少女移動中..·.


四季 幽
色々大変だったね
夜夏 秋
うん

















































_______壱章~完~

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