第3話

3   夢、、、?
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2024/08/21 12:43 更新
 学パロ、かいてみたいと思いかいてみました、
ポオ君→先生
乱歩君→生徒  どっちがしっくりくるか
        ワカラナイ、、、😭
🦝&🍭
 僕は夢をみた
学生だったころの夢だ、、、
その夢をみるといつも胸騒ぎがする、
らんぽ
はぁ、、
らんぽ
なんなんだろ、、
でも、
それと同時に、、なぜか懐かしい気持ちになった











僕は學校が嫌いだ
なぜ皆んなは分かりきったことを静かに
聞いていられるのだろう?
そもその先生って奴らはろくな奴じゃない
当たり前の事を言って威張り散らしている、、

そんな奴らの話、クラスの皆んなはなんで
そんなに真面目に話を聞いているんだ、、、?
そう考え初めてから僕はよく學校を抜け出す
ようになった、
らんぽ
はぁぁぁ、、、
らんぽ
つまらない、、、!なんでこんなにも
分かりきったことを繰り返すんだぁぁ〜、、
ちぇ、、
また言ってるよ、、、
いつも僕らを見下した目でみてる
ほんとだよね、、いつも授業中はサボって
ばかりなのに、、、
テストの成績はいつも一番なんだぜ?
ほんと有り得ないよな
らんぽ
ん、、
当たり前だろ、、、あんな簡単な問題
誰でも一分もあれば解けるだろうに
らんぽ
はぁ、、、
図書室にでも行こうかな
らんぽ
あ、新刊入ってる、、!
らんぽ
この作者の作品、
どれも面白いんだよねぇ、、、
この本は推理小説というのだろうか、?

『事件が起きて、それを探偵が解決する』

そんな在り来りな物語だか、僕はそれに
心を惹かれた。


犯人の心理描写、、、
作品によって異なる世界感、、、

登場人物の設定一つ一つに事件を解くための
手がかりがあると考えるととても心が踊る


推理小説を読むと実際に自分が物語の登場人物
にでもなったかのように感じるんだ

事件によって引き起こされる恐怖が
ページをめくる指先を通してヒリヒリと
伝わってくる、

らんぽ
こんな作品を書くことのできる作者は
凡人には分からない、予想の範疇を
超える頭脳の持ち主なんだろうなぁ、、
らんぽ
一度でもいいから会ってみたい、、、
この本の作者に
そんなこと叶うわけないと思うが、
願わずにはいられなかった
だが
その願いが叶うのは、
そう遠くない未来出会ったことをまだ僕は
知るよしもなかった、、、












どもです作者です。
学パロかきたくてかきました!!
小説まだまだ未熟者ですが、よろしく
お願いしまーす!!(⁠・⁠∀⁠・⁠)

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