学パロ、かいてみたいと思いかいてみました、
ポオ君→先生
乱歩君→生徒 どっちがしっくりくるか
ワカラナイ、、、😭
🦝&🍭
僕は夢をみた
学生だったころの夢だ、、、
その夢をみるといつも胸騒ぎがする、
でも、
それと同時に、、なぜか懐かしい気持ちになった
僕は學校が嫌いだ
なぜ皆んなは分かりきったことを静かに
聞いていられるのだろう?
そもその先生って奴らはろくな奴じゃない
当たり前の事を言って威張り散らしている、、
そんな奴らの話、クラスの皆んなはなんで
そんなに真面目に話を聞いているんだ、、、?
そう考え初めてから僕はよく學校を抜け出す
ようになった、
当たり前だろ、、、あんな簡単な問題
誰でも一分もあれば解けるだろうに
この本は推理小説というのだろうか、?
『事件が起きて、それを探偵が解決する』
そんな在り来りな物語だか、僕はそれに
心を惹かれた。
犯人の心理描写、、、
作品によって異なる世界感、、、
登場人物の設定一つ一つに事件を解くための
手がかりがあると考えるととても心が踊る
推理小説を読むと実際に自分が物語の登場人物
にでもなったかのように感じるんだ
事件によって引き起こされる恐怖が
ページをめくる指先を通してヒリヒリと
伝わってくる、
そんなこと叶うわけないと思うが、
願わずにはいられなかった
だが
その願いが叶うのは、
そう遠くない未来出会ったことをまだ僕は
知るよしもなかった、、、
どもです作者です。
学パロかきたくてかきました!!
小説まだまだ未熟者ですが、よろしく
お願いしまーす!!(・∀・)












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。