設定
名前…閖(ゆり)
年齢…19歳
性格…マイペース・人の意見には流されないタイプ・強気
武器…槍・大刀
得意…武力(瞬発力)
種族…人間
出身…武州
言葉…標準
好きなもの…きな粉餅・辰馬、、?(今は喧嘩して離れ離れになって、あとからちゃんと好きになります)
嫌いなもの…自分勝手な奴
お相手…坂本辰馬
お相手との最終的な関係…結婚寸前まで行きそうな恋人
一人称…私
二人称…○○、○○さん
三人称…アンタ、アナタ
イメカラ… 海棠色
その他…1部の記憶喪失で苗字を忘れてしまった。親諸共、病で死に1人でさ迷っている所を辰馬が拾ってくれた。徐々に辰馬と良い関係になるが、価値観のズレに気付き、口喧嘩をしてしまいそのまま離れてしまった。(表面上は嫌いだとか言ってるけど、まだ未練はある)剣の才能があり、その剣の振り方は綺麗。しかし、学力は衰えているから難しい問題を出されると「んなもん分かるわけねーだろ!!」とキレ散らかす。(だから作戦会議とかよくわかんない、簡単に説明して貰えないと理解が出来ない)

「私、閖。……苗字?なんだそれ」
「…好きな人?……私に居るに見えるか?」
「新人だけど厳しくされるの嫌いです」
「分かってて言ってんなら難しい話するなぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!