リクエストが書き終わらない書き終わらない…
どうしましょね
雑だったらごめんなさい!!
すたーと
ユリ視点
こんにちは、ユリです。
さっそくですけど、困ってます
恋人が離してくれません。
そう言ってジスは一向に私を離そうとしない。
そろそろうざくなってきた。
つい反抗的な態度を取ってしまう。
本当はこんなこと言いたくないのに。
好きって、貴方に言いたいのに。
そう言って貴方は私から離れてしまう。
ギュッ
無意識にジスの袖を掴んでしまっていたみたいだ。
ジスは、私の気持ちに気づいているのか、気づいていないのか。
それはジスにしか分からない。
けど、
このぬくもりは確かだから
貴方と居るとより私が貴方が好きだと感じられて照れてしまう。
冷たい態度はそのせいだと勝手に考える。
そんなの、ムリだよ。
ジスが、可愛すぎるもん
ジスは私の腰に手を回していた。
もう、ほんとにかなわないなぁ…
優しく聖母のようなキスを私の頬に落とした。
チュッ
貴方が好き。
終わりです!
短いし、駄作です…
♡、コメントお願いします!!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!