えー、どうも黒雲(主)です
この小説を見つけて下さりありがとうございます!
小説を書くのがすごい初心者で誤字があったり読みにくかったりするかもしれませんがその辺はお許しください
長い前置きは置いといて設定どうぞ!
✂︎--------------------------------キリトリ線---------------------------------✂︎
はい、えー、どうでしたでしょうか
ちなみに主は銀魂は原作は見ておらずアニメの所々を飛ばしながら見たりしてすごい中途半端な見方をしているので時系列などがバラバラになったりするかもしれませんがなにとぞよろしくお願いします
気軽にコメントしてくださいね!自分でも分からない時は分かりませんし正直高杉や辰馬などのキャラがまだしっかりと掴めておりませんのでどうかアドバイス等がありましたらコメントしてください!
原作通りに進めない方向で行こうと思いますのでよろしくお願いします!
最後に夢小説機能を初めて使ったのでアンケートを最後にお願いします!
アンケート
夢小説機能は使えているか?
使えてないよー、/ダメ、使えてない
34%
うん、使えてるよ!/OK、大丈夫!
66%
投票数: 145票











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。