いまだにニヤニヤ笑いながら敵の方に近付いていく太宰せんせーと中原せんせー。
本当に大丈夫なのかな.....
なんか2人で相談?してるけど...多勢に無勢だよ...相手の数が多すぎる...!
だ、太宰せんせーの纏う雰囲気が、...変わった...?
な、なんか怖い...
中島さんはすいませんと言うように何度も頭を下げてるけど...芥川さんは何処吹く風だ...
な、何なんだろう、一体...今から何が行われるんだろう...中原せんせーと太宰せんせーは、何をするつもりなんだろう...この数分でいくつもの疑問が浮かび上がって来たけど、それを回答してくれる人はいない。...仮にも僕たちは、3年E組の仲間なのにな...。
そう言って柔らかい笑みを向けてくれる殺せんせー。...そういう訳じゃないんだけど...でも、何だか安心した。殺せんせーならきっと、太宰せんせー達を守ってくれる、と確信して。
誠にお久しぶりです !! 鈴です !!!!
更新サボっててすいません !!!!!!!!!!!!
ネタが !! ネタが思い付かなくて !!!!!!!!
大丈夫ですネタのストックは出来たので 。 ええ 。 ( 不安 )
ただ私のやる気次第なのでみんなが宣伝かいいねかコメントかお気に入りくれたらモチベは爆上がりしますよすいません((((
久しぶりに書きすぎて口調を忘れた 🙃🙃
next → ♡25













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。