アヤトが逃げ回っていたライノルをベッドに押し倒し何かしようとする。
アヤトは丁寧にどんどん服をぬがして、ライノルの白い肌を優しくスルッと撫で回す。ライノルの頬は赤くなり、、その冷たい手に触れられてビクッと腰が少し浮く。
モジモジ///
足の膝で股をグリグリし敏感にさせたがるアヤト。
半分以上は欲情♡で溢れており、これにライノルもビクビクっ♡と反応してしまうのである。
シュルっ(ネクタイ
クチュクチュっ♡♡♡
グチュグチュとエロい音を立てながら内側をもっともっとトロトロになるまで指を動かしていくアヤトの目は、、まさに獲物を欲する狼のよう。
ライノルはその獲物の兎のように、してやられるような状態。
プラーン プラーン
後々に、…
ライノルを意地悪して2人でS〇Xしていた事がバレてしまい。
それに腹を立てたレイジが。
アヤトをボコボコにして逆さ宙ずりにして縄で縛りあげ反省の面があるまでずっと夜まで放置していたのであった。
顔が治るまで4週間かかりましたとさ。




















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。