※ばぁうくんは上を走るのが苦手です。
と、言っても3人の中ではだけどね!
タッタッタッタッタッタッター
ひたすら、屋根の上を走り続けること数分
ばぁちは気配から強さを判別することが出来る。
ただ、それには意外と脳と体力を使うらしい。
強い能力がある代わりに、疲れるため、
あまりすぐには殺し屋としての力(銃など)が伸びない
まぁ、この能力のお陰で色々と助かってるんだけど笑
テクテク
バンバン💥🔫んーちょっと、こいつから目離して別撃ってみるか?w
バタンバタン
ありゃ、ここであいつ、私の事撃つことも出来たのに笑
バタンバタンバタンバタン
シュッ
バタン
…こいつ、ボスじゃないね
ズサーー
シュッサッバン
ここまでー!
いやー鈍感ちゃん可愛いねー
私は嫌い…(((殴
小説読んでて、いや、流石に気づけよ!!
そしたらもっといい事あっじゃん!
って思っちゃってモヤモヤするんすよ笑
今、子の小説が1番進む…!
なるべく毎日投稿出来るように頑張ります!
他の小説も是非読んでください!!
ではまた次回!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。