及川さんに猫耳カチューシャつけられました。
最悪です。
及川「国見ちゃん!かわいい!!」
国見「やめてください、ほんとに最悪です」
及川「国見ちゃん辛辣!及川さん悲しいよ!」
国見「猫の日だからってなんで俺に…」
及川「だって国見ちゃんかわいいじゃん」
国見「なんで当たり前かのように…」
及川「とりあえず!国見ちゃんはかわいいの!」
もふもふ
国見「なに、するんですか」
国見「くすぐったいので、やめっ」
(涙目+赤面+上目遣い)
及川「!!!!!!!」
及川「え、感覚あるんだ?!」
国見「知らないですよ…うるさいです」
及川「あ、もしかして岩ちゃんからドリンクもらった?」
国見「え、はい。もらいましたけど?」
及川「それだ…俺間違えて岩ちゃんに猫化ドリンク渡してたわ」
国見「何そのドリンク…なんで持ってるんですか」
及川「え、なんかあった!昨日部室に!」
国見「は?」
及川「あ!クロちゃんに渡したね、それ!」
国見「は、黒尾さんに?」
音駒も大変そうだな…
短いですよね、すみません!
猫化これで終わりです!
やっぱり私文才無いですね…妄想を書いてるだけなのでね。
てかドリンクのなんだったんでしょうね笑
猫化はかわいい!猫はかわいい!
はい、これで終わります!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!