小説更新時間: 2025/10/22 09:08
連載中
これは責任を抱え過ぎた1人の女の子の話。

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- 香りだけが残ってた
''みんなが安心して生きていられるように……ッッッッ!!!''
''じゃあヒーローは何の為に居るんだ!!''
''人一人救えないでなにがヒーローなんだよ!!!!!、、ッおい''!!!!説明してみろっつってんだよッッ!!!!''
相『お前それでいいのか』
''……なにがですか。
相『このまんまじゃお前は今精神がボロボロだそんな状態で今お前にヒーローは任せられない』
相『自分を大事にするのもヒーローになるための心がけだ。』
''…そんなの分かってますよ。でも母に失望させたくない。私が無理言って雄英受けさせてもらったので、それに、ダメージが大きいなんてそれなりには覚悟してましたから。
爆「お前大丈夫なんかよ。」
''なにが?(ニコニコーッ
爆「…なんでもねぇわ。しね。」
''な、なんで、、、!?理不尽ッッッッ!!
''じゃあヒーローは何の為に居るんだ!!''
''人一人救えないでなにがヒーローなんだよ!!!!!、、ッおい''!!!!説明してみろっつってんだよッッ!!!!''
相『お前それでいいのか』
''……なにがですか。
相『このまんまじゃお前は今精神がボロボロだそんな状態で今お前にヒーローは任せられない』
相『自分を大事にするのもヒーローになるための心がけだ。』
''…そんなの分かってますよ。でも母に失望させたくない。私が無理言って雄英受けさせてもらったので、それに、ダメージが大きいなんてそれなりには覚悟してましたから。
爆「お前大丈夫なんかよ。」
''なにが?(ニコニコーッ
爆「…なんでもねぇわ。しね。」
''な、なんで、、、!?理不尽ッッッッ!!
チャプター
全1話
607文字
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