ここは、皆様の悩みを聞くところです。
きっと解決なんてことは出来ないけれど少しでも読んで逃げ場になれば良いなと思って作りました。
コメント欄に、対応して欲しい先生(大森、若井、藤澤)、聞いて欲しい話を描いてください。
期限はありません
既存の方々の名前を使用していますが、御本人様とは無関係です。
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ここからは私の話なので読みたい方だけで大丈夫です。
私が受験生のとき(ほんとのほんとの最近ですが笑)1人でどんどん悩んじゃってつぶれかけたことがありました。
その時にとある方の小説を読んで、その方に相談に乗ってもらって少し救われた経験があります
(名前は伏せますね)
そのような経験があったからこそ、今回、このような小説を作成することを決めました
あまり書き慣れていないのでどこまで続くか、どこまで良い文章が出来るかは分かりませんが、暖かい目で読んでいただけると嬉しいです












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。