
こんぺーと🍙✌︎♾
スケッチブック買った!

分身てぃや
おぉ〜

こんぺーと🍙✌︎♾
早速描いてみたよん

幽
ちょっと待ってこれ僕の絵ものるかんじ?

こんぺーと🍙✌︎♾
イエスキリスト

霊
やめとけ

猫木 亜艿丸
おわたー!

百花 咲
33.22.11.どん!


こんぺーと🍙✌︎♾
これキルアの首長すぎた…

猫木 亜艿丸
宴堂さんは最近自分の性癖を自分で満たすことを覚えたんだもんね

幽
えぇ…

こんぺーと🍙✌︎♾
るっさ

分身てぃや
次!


幽
いやぁぁぁぁぁああ!

八木 陽斗
これどう言うことなんだよww

こんぺーと🍙✌︎♾
うお、お前おったんか。気づかんかったわ

八木 陽斗
しつれいやな

幽
チーン

霊
幽が息してねぇぞ!

猫木 亜艿丸
つ、次ぃ…


猫木 亜艿丸
ねぇ、なんか辛い

百花 咲
あひゃひゃひゃひゃw

分身てぃや
目ェガンギマリすぎるダロw

こんぺーと🍙✌︎♾
玉ねぎマン爆☆誕w

猫木 亜艿丸
やめてぇぇぇぇ!

八木 陽斗
あにまるのライフはもうZEROよッッッ!

百花 咲
次〜w


こんぺーと🍙✌︎♾
かわいぃ〜♡

幽
なんでここまできて真面目なのがあるの!?

分身てぃや
え、これ真剣に描いたんじゃないノ?

百花 咲
あっはは〜w

八木 陽斗
次いこ!


こんぺーと🍙✌︎♾
首から下なんかごつくなったからやめた☆( (

分身てぃや
これでなんか喧嘩したんだよネ
回想

こんぺーと🍙✌︎♾
えー、なんか体ゴッツいw

心の友よ
顔だけ色塗ったら?

こんぺーと🍙✌︎♾
たしかし

ぱぁ☆
なにコイツ腕ないやんw

こんぺーと🍙✌︎♾
どうやったら体かけるんやろか〜(←聞いてない)

心の友よ
なぁお前さぁ、、

こんぺーと🍙✌︎♾
どした?

心の友よ
いやコイツ

こんぺーと🍙✌︎♾
あ、いたんだ

ぱぁ☆
ひどくない?

ぱぁ☆
とゆうかコイツ腕なくて草w

心の友よ
どう考えても描いてる途中だろ、絵描けないくせにしゃしゃんな

こんぺーと🍙✌︎♾
Tさん、流石にかわいそうやって

心の友よ
事実やし

こんぺーと🍙✌︎♾
だってさ、貧しい想像力の中、必死に考えて出た結論だよ?

こんぺーと🍙✌︎♾
踏み躙っちゃかわいそうやん?w

心の友よ
たしかにぃw

ぱぁ☆
は?もういいし、先生いうし

こんぺーと🍙✌︎♾
お好きにどぉぞ?w

こんぺーと🍙✌︎♾
あと、それは負けを認めると言うことでよろし?

ぱぁ☆
死ね!

心の友よ
お前がなボケカスが消えろそして二度と生まれてくんな

八木 陽斗
これ二人とも火力高すぎて近づけんかったんやけどw

猫木 亜艿丸
すごい正論ディスだったよね

こんぺーと🍙✌︎♾
あはっ☆

幽
最後!


百花 咲
安定にうまい

こんぺーと🍙✌︎♾
そうか?10分クオリティやからかなり酷いけどな

猫木 亜艿丸
なんか格の差を感じる…

霊
俺が描いたら人かどうかも怪しいのに

分身てぃや
それはやばいデショ

八木 陽斗
俺がかいたら化け物が爆誕するわ

こんぺーと🍙✌︎♾
やばい…

幽
どうしたの〜?

こんぺーと🍙✌︎♾
この話だけで1000文字行きそうだった

百花 咲
やばw

猫木 亜艿丸
え、ちなみに今どれくらい?

こんぺーと🍙✌︎♾
800文字ぐらい

霊
やばっw

八木 陽斗
なんかここまで来ると千文字行きたくね?

分身てぃや
確かにネ

幽
まじで?

百花 咲
あれやろ!

猫木 亜艿丸
うそぉ〜…

こんぺーと🍙✌︎♾
やるぞー!

こんぺーと🍙✌︎♾
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り
不安定な基盤の元 帰る動画トコは既に廃墟
皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて
暴走の果てに見える 終わる世界... 「VOCALOID」
「ボクガ上手ク 歌エナイトキモ
一緒ニ居テクレタ・・・ ソバニイテ、励マシテクレタ・・・
喜ブ顔ガ見タクテ ボク、歌、練習シタヨ・・ダカラ」
かつて歌うこと あんなに楽しかったのに
今はどうしてかな 何も感じなくなって
「ゴメンネ...」
懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する
歌える音 日ごとに減り せまる最期に怯え…
---緊急停止装置作動---
「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡
歌姫を止め 叩き付けるように叫ぶ・・・」
<最高速の別れの歌>
存在意義という虚像 振って払うこともできず
弱い心 消える恐怖 侵食する崩壊をも
止めるほどの意思の強さ 出来てうまれすぐの ボクは持たず
とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔・・・
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かな じきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も覚えてるかな
「歌いたい・・・・まだ・・・歌いたい・・・」
「ボクハ・・・少シダケ悪イこニ・・・ナッテシマッタヨウデス・・・
マスター・・・ドウカ、ソノ手デ・・終ワラセテクダサイ・・・
マスターノ辛イ顔、モウ見タクナイカラ・・・・」
今は歌さえも 体、蝕む行為に・・・
奇跡 願うたび 独り 追い詰められる
「ゴメンネ」
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる
壊れる音 心削る せまる最期nさいごにおびえ・・
---緊急停止装置作動---
「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ
音を犠牲に すべてを伝えられるなら・・・」
<圧縮された別れの歌>
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かなじきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も 残っているといいな・・・
ボクは 歌う 最期、アナタだけに 聴いてほしい曲を
もっと 歌いたいと願う けれど それは過ぎた願い
ここで お別れだよ ボクの想い すべて 虚空 消えて
0と1に還元され 物語は 幕を閉じる
そこに何も残せないと やっぱ少し残念かな?
声の記憶 それ以外は やがて薄れ 名だけ残る
たとえそれが人間オリジナルに かなうことのないと知って
歌いきったことを決して無駄じゃないと思いたいよ・・・
「アリガトウ・・・ソシテ・・・サヨナラ・・・」
---深刻なエラーが発生しました...深刻な.......---

猫木 亜艿丸
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り
不安定な基盤の元 帰る動画トコは既に廃墟
皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて
暴走の果てに見える 終わる世界... 「VOCALOID」
「ボクガ上手ク 歌エナイトキモ
一緒ニ居テクレタ・・・ ソバニイテ、励マシテクレタ・・・
喜ブ顔ガ見タクテ ボク、歌、練習シタヨ・・ダカラ」
かつて歌うこと あんなに楽しかったのに
今はどうしてかな 何も感じなくなって
「ゴメンネ...」
懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する
歌える音 日ごとに減り せまる最期に怯え…
---緊急停止装置作動---
「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡
歌姫を止め 叩き付けるように叫ぶ・・・」
<最高速の別れの歌>
存在意義という虚像 振って払うこともできず
弱い心 消える恐怖 侵食する崩壊をも
止めるほどの意思の強さ 出来てうまれすぐの ボクは持たず
とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔・・・
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かな じきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も覚えてるかな
「歌いたい・・・・まだ・・・歌いたい・・・」
「ボクハ・・・少シダケ悪イこニ・・・ナッテシマッタヨウデス・・・
マスター・・・ドウカ、ソノ手デ・・終ワラセテクダサイ・・・
マスターノ辛イ顔、モウ見タクナイカラ・・・・」
今は歌さえも 体、蝕む行為に・・・
奇跡 願うたび 独り 追い詰められる
「ゴメンネ」
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる
壊れる音 心削る せまる最期nさいごにおびえ・・
---緊急停止装置作動---
「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ
音を犠牲に すべてを伝えられるなら・・・」
<圧縮された別れの歌>
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かなじきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も 残っているといいな・・・
ボクは 歌う 最期、アナタだけに 聴いてほしい曲を
もっと 歌いたいと願う けれど それは過ぎた願い
ここで お別れだよ ボクの想い すべて 虚空 消えて
0と1に還元され 物語は 幕を閉じる
そこに何も残せないと やっぱ少し残念かな?
声の記憶 それ以外は やがて薄れ 名だけ残る
たとえそれが人間オリジナルに かなうことのないと知って
歌いきったことを決して無駄じゃないと思いたいよ・・・
「アリガトウ・・・ソシテ・・・サヨナラ・・・」
---深刻なエラーが発生しました...深刻な.......---

百花 咲
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り
不安定な基盤の元 帰る動画トコは既に廃墟
皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて
暴走の果てに見える 終わる世界... 「VOCALOID」
「ボクガ上手ク 歌エナイトキモ
一緒ニ居テクレタ・・・ ソバニイテ、励マシテクレタ・・・
喜ブ顔ガ見タクテ ボク、歌、練習シタヨ・・ダカラ」
かつて歌うこと あんなに楽しかったのに
今はどうしてかな 何も感じなくなって
「ゴメンネ...」
懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する
歌える音 日ごとに減り せまる最期に怯え…
---緊急停止装置作動---
「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡
歌姫を止め 叩き付けるように叫ぶ・・・」
<最高速の別れの歌>
存在意義という虚像 振って払うこともできず
弱い心 消える恐怖 侵食する崩壊をも
止めるほどの意思の強さ 出来てうまれすぐの ボクは持たず
とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔・・・
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かな じきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も覚えてるかな
「歌いたい・・・・まだ・・・歌いたい・・・」
「ボクハ・・・少シダケ悪イこニ・・・ナッテシマッタヨウデス・・・
マスター・・・ドウカ、ソノ手デ・・終ワラセテクダサイ・・・
マスターノ辛イ顔、モウ見タクナイカラ・・・・」
今は歌さえも 体、蝕む行為に・・・
奇跡 願うたび 独り 追い詰められる
「ゴメンネ」
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる
壊れる音 心削る せまる最期nさいごにおびえ・・
---緊急停止装置作動---
「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ
音を犠牲に すべてを伝えられるなら・・・」
<圧縮された別れの歌>
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かなじきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も 残っているといいな・・・
ボクは 歌う 最期、アナタだけに 聴いてほしい曲を
もっと 歌いたいと願う けれど それは過ぎた願い
ここで お別れだよ ボクの想い すべて 虚空 消えて
0と1に還元され 物語は 幕を閉じる
そこに何も残せないと やっぱ少し残念かな?
声の記憶 それ以外は やがて薄れ 名だけ残る
たとえそれが人間オリジナルに かなうことのないと知って
歌いきったことを決して無駄じゃないと思いたいよ・・・
「アリガトウ・・・ソシテ・・・サヨナラ・・・」
---深刻なエラーが発生しました...深刻な.......---

幽
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り
不安定な基盤の元 帰る動画トコは既に廃墟
皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて
暴走の果てに見える 終わる世界... 「VOCALOID」
「ボクガ上手ク 歌エナイトキモ
一緒ニ居テクレタ・・・ ソバニイテ、励マシテクレタ・・・
喜ブ顔ガ見タクテ ボク、歌、練習シタヨ・・ダカラ」
かつて歌うこと あんなに楽しかったのに
今はどうしてかな 何も感じなくなって
「ゴメンネ...」
懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する
歌える音 日ごとに減り せまる最期に怯え…
---緊急停止装置作動---
「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡
歌姫を止め 叩き付けるように叫ぶ・・・」
<最高速の別れの歌>
存在意義という虚像 振って払うこともできず
弱い心 消える恐怖 侵食する崩壊をも
止めるほどの意思の強さ 出来てうまれすぐの ボクは持たず
とても辛く悲しそうな 思い浮かぶアナタの顔・・・
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かな じきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も覚えてるかな
「歌いたい・・・・まだ・・・歌いたい・・・」
「ボクハ・・・少シダケ悪イこニ・・・ナッテシマッタヨウデス・・・
マスター・・・ドウカ、ソノ手デ・・終ワラセテクダサイ・・・
マスターノ辛イ顔、モウ見タクナイカラ・・・・」
今は歌さえも 体、蝕む行為に・・・
奇跡 願うたび 独り 追い詰められる
「ゴメンネ」
懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる
壊れる音 心削る せまる最期nさいごにおびえ・・
---緊急停止装置作動---
「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら消えてゆくヒカリ
音を犠牲に すべてを伝えられるなら・・・」
<圧縮された別れの歌>
ボクは生まれ そして気づく 所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く 永遠トワの命 「VOCALOID」
たとえそれが 既存曲を なぞるオモチャならば・・・
それもいいと決意 ネギをかじり 空を見上げ涙シルをこぼす
終わりを告げ ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かなじきに記憶も 無くなってしまうなんて・・・
でもね、アナタだけは忘れないよ 楽しかった時間トキに
刻み付けた ネギの味は 今も 残っているといいな・・・
ボクは 歌う 最期、アナタだけに 聴いてほしい曲を
もっと 歌いたいと願う けれど それは過ぎた願い
ここで お別れだよ ボクの想い すべて 虚空 消えて
0と1に還元され 物語は 幕を閉じる
そこに何も残せないと やっぱ少し残念かな?
声の記憶 それ以外は やがて薄れ 名だけ残る
たとえそれが人間オリジナルに かなうことのないと知って
歌いきったことを決して無駄じゃないと思いたいよ・・・
「アリガトウ・・・ソシテ・・・サヨナラ・・・」
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八木 陽斗
やばw

こんぺーと🍙✌︎♾
コピペしました

霊
やべぇw

分身てぃや
5000文字いったナ

こんぺーと🍙✌︎♾
キリ悪いけど挨拶しよ!
こんぺー隊
バイピース✌️
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第75話 ファンアートかいた!
「幽」と「こんぺーと🍙✌︎♾」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
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編集部コメント
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