第3話

1,980
2022/06/26 16:21 更新
g r
俺の護衛はトントンにすることにしたんだゾ!
t n
…え?
g r
どうしたんだ!
t n
な、んでここにあなたがおる、ん?
あなた
ぁ…
t n
グルッペンの護衛の話はええねんけど
t n
え、らっだぁさんとこにおったんちゃうん?
g r
まぁ、そうだな
g r
なぜかすんなりと出してくれたそうだ
t n
ちょっと調べてみるか
次の日(え?早いって?しらn)
g r
そろそろ行くんだぞ
t n
馬車はまだか?
召し使いの人
はい、あと少しで着くかと
移動中
t n
聞いてもええか?あなた
あなた
はい?
t n
いや、どうやってここまで来たのか
あなた
t n
言いたくなかったら言わなくてもいい
あなた
もう少し黙っていてもいいですか?
t n
ああ、分かった
召し使いの人
到着いたしました
‐‐‐
あなたーー♡♡
あなた
へ?
‐‐‐
いや、ちょ
‐‐‐
一回離れたら?
z m
スッ
あなたの前に立つ
‐‐‐
ほーら護衛いるじゃん
‐‐‐
うげぇ
あなた
えぇっと
‐‐‐
あ、こいつらがごめんなさい
‐‐‐
あなたは知ってると思うけど
k t
きんときって言います
g r
我々国の総統グルッペンだ
t n
我々国書記長のトントンや
z m
えーと
z m
我々国幹部のゾムや
r b
同じくロボロですぅー
s y a
あなたの恋人候補n((
その場にいる我々だ全員
は?
s y a
しゃ、しゃしゃシャオロンでーす…
r b
おい一人論外おったぞ
k t
あ、はは…(苦笑い)
t n
ワイテがちょっと顔やばいけど
z m
シャオロン○されるんじゃねww
s y a
え?
あなた
あ、あなたです
‐‐‐
今?w
k t
なんなら知ってる
あなた
ワイテは自己紹介しないの?
‐‐‐
あなたに言われたらするしかない
b r
brooockでーす
n k
あなた大好きなかむです
k t
それ自分で言う?
n k
言う
k r
きりやんでぇぇぇす
s k
シャークんです
s m
スマイル
k t
これで全員です
n k
ちなみにどういったご用件で?
t n
あー
t n
こいつ(グルッペン)
t n
に聞いてください
g r
なんだ!
t n
話聞いとったか???おぉ?
g r
あ、ああ用件だなっ!
n k
あ!もしかしてあなたくれるとk
r b
ちゃう
z m
違うわ
s y a
無理
n k
…泣
k t
そんなことはいいとして
k t
どういう理由で来たんです?
g r
らっだぁさんとの関係が気になってだな、
k t
?なぜですか
g r
実はだな…
以下略
k t
ほう
k t
そうゆうことですか
k t
俺はあんまり詳しくないのでNakamuに聞いてもらった方がいいですよ
n k
n k
俺?
k t
うん。一番関わり深いでしょ
n k
まあ確かに
n k
えーと
以下略
見たい人は敵国のお姫様のバッドエンドの序盤のほうを見ていただけるとありがたいです
あなた
懐かしいね
b r
ねー
あなた
わっ急に出てきた
b r
ww
b r
暇だったからねー
b r
ふふ、かわいーなぁ
あなた
ちょくすぐったいってば、
その場にいる人全員
(ぶる夢主以外:俺達は一体何を見せられているんだろう)
ぬぅっしぃー
やっほー主だよー
ぬぅっしぃー
テスト終わりました!(色んな意味で)
ぬぅっしぃー
今回は尊敬してる方の作品を紹介したいと思います!
ぬぅっしぃー
特にロボロさん推しの方オススメです
ぬぅっしぃー
この小説だぁいすきぃ
r d
きも
ぬぅっしぃー
どこからでで出てきた!!
ぬぅっしぃー
なんか久しぶりに見た気がする
r d
はよ俺出せよ!!!
ぬぅっしぃー
( ・ω・)
あなた
あ、らっだぁ
r d
あなた!!!!!
ぬぅっしぃー
切りまーす
r d
え、ちょまて
r d
俺のあなたとのイチャイチャタイムがぁぁぁ
ぬぅっしぃー
では~(無視)
see you!

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