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第1話

プロローグ
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2024/05/13 09:25 更新
初めまして琳寧(りんね)といいます!
最初にこれは実際に起こっていることではありません!あと、mrpkメンバーとnkkさんが出ます!まだまだ慣れていないので不都合、誤字脱字などあると思いますがよろしくお願いしますm(*_ _)m
いいねやコメントをくださると
とても喜びます(˶' ᵕ ' ˶)


では、雨のように突然に雪のように溶けていくのストーリーを始めさせていただきます
【???視点】

コツコツコツ、、長い廊下に響き渡る、、
いつもの音いつもどうりの寒い空気
「あ、、」
見慣れた後ろ姿があった

タッタッタッ
さっきと同じ音のはずなのになんだか、、違うように聞こえるのはなぜだろう、、
音に気がついたのか彼が後ろを向き始めた
なんだかちょっぴり残念な気がしたり嬉しい気がしたり、、感情がごちゃまぜだ、
とにかく声をかけよう
「おはようございます!なろキュン(*´˘`*)」
そう、私が言うと
「うわぁ!のきか、、びっくりしたw」
と彼が言った
ふふ、可愛い、、なんて思いながら私は言った
「気づかれないとおもったんですけど、、なんで気づいたんです?」
「うーん、のきとは気づかなかったけどさすがにめちゃくちゃ響いてたしw」
何気ない会話だけどとっても楽しい、、
何も色のない私に色をつけてくれる君
とっても大切な人
「おーい何してるんだ?」
低い声が長い廊下に響いた
「KAITOくん!」「かいてぃー!」

彼らといる時間は彼らの周りには虹色の光が見える、、いつも灰色の私の日常とは全然違う
そんな彼らは私に色を分けてくれる
私は彼らのことが大好きなんです!

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