すぅぱぁかわいい反応をしてくれます
少し驚いたような顔をした後当たり前かのように好きだと言ってくれます
困惑と喜びでバグっているのがよく分かります
調子に乗ってボケたらえぇって顔されて焦ってます
ドレディアについて言及すると一夫多妻制のようなことを言い始めます
平然とした顔で答えます
もっとおどろいてほしかったと言うと
いや、俺も好きだからと言われました
少し疑惑がありましたが嬉しい気持ちが勝ちました
嘘なんて言った日には…
困惑しながら自分の方が好きだと主張してきます
そんなにおどろいてなさそうに返されます
けどいつもより声のトーンが高かったような?
真面目に返してくれます
きっとしっかり向き合ってくれるでしょう












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。