番外編となります!
仕事中、唐突に思い出した
今日は世に言うバレンタインデーだと
私が作れるお菓子…何かあったっけ
あ、お母さんと唯一作ったことのあるお菓子
作り終わった…1回失敗した時は終わったと思った…
5歳の時の記憶だし、曖昧なのは仕方ない
まぁ、何回かやり直して出来たものだ
そんな事を思いながら、2人のいる部屋に向かった
「いらない」って言われたら傷つくけど
もう食べてる…!?よほど疲れていたのか、お腹が空いてたんだな
パッピーバレンタイン
キャラメル∶一緒にいて安心する人
終わりです!バレンタイン小話でした!
書いてる人多くて、私も書いてみました!いつもより遅くなってすみません!
本編の方は1話1話が時間かかるのでもう少し待ってください😭😭ほんとごめんなさい…
ではまた次回!
帆稀ちゃんʜᴀᴘᴘʏ ʙɪʀᴛʜᴅᴀʏ🎉🎉🎉












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!