あの入学式後の出来事からあなたの自分での呼び方は災難だとおもっている
その一つの原因がこの状況だ。

で?お前みたいな女がなんでこの学園にいるわけ?

あのーあなたの自分での呼び方、先輩。しかも人生においても?
敬語ぐらい使ってほしいな、、、

は?なんで?
こいつやっぱウザイ、、、

一発右ストレートパンチ食らわせてやろうかしら、ボソッ
は?何言ってんの“オバさん”w

あ”?

え?先輩なんでしょww?
てかあんたのせいでリドルくんがオバブロしないんだけど??
ねえ?きっとあんたがいるからだよね?

え?あ”?お”ーぃぢょっどまて。なんで異世界人なのに“去年起こった”オバブロ事件のこと知ってるの?

は?なに言ってるか分かんないんだけど
てかまってさっきの呻き声やばw
後でリドルに聞かせようかな、耳元で爆音で

大丈夫ですか!?ひどいくらいキモイ呻き声が聞こえましたけd

おい、“レディ”に対してきもいとは何だぁ”?

えぇ~先輩ってぇ“レディ”だったんですかぁ?
すいませぇ~ん。先輩言葉遣いが男らしかったんでついっ、

フリルさんはしょうがないですよこの世界にきてまだ慣れてないでしょうし
は?このカラスこの女の本性に気づいてないわけ?
ばかじゃん。ついでにデレデレするな

フリルまだ慣れてなくってついっ。
フリル天然だからぁ~
テヘペロッ

学園長今からあなたの自分での呼び方の三者面談の席を用意してください。

アッ、ハイ、
次回ドキドキ♡三者?面談デュエルスタンバイ!
こんちはー主dath☆

そして皆様すいません。
タイトルを全部変更してたので通知うるさかったかもです、、、

後今回話したいことは二つあって
一つはリクエスト取ろうかなーという感じです

実を言うと今この小説迷走してます。
ヤンデレマレウスちゃうやん。って感じで
ドキドキ三者面談が終わったらリクエストとかやりたいなーと
(単にネタ不足)
やっぱ今年受験っていうのもあってシチュを考える時間とかがあまりとれなくって
(受験を言い訳にすなという感じですよねはい、)
リクエストしてくれる神様いましたら(こんなゴミ小説読んでくれるだけ神ですけどね)
次の話にリクエストboxつくるのでそこのコメに書いてください
例)マレウスに追い掛け回される夢主
とかこんな感じで書いてもらえると嬉しいです
キャラはツイステキャラなら誰でも大丈夫です!

あともう一つがこの作品の投稿なんですけど
いいねとかが○○以上超えたら更新とかにしようかなと
ただこれから勉強で忙しくなるかもなんで超えても更新できない時があるかもなと
逆に言うと私の場合○○超えないと絶対に更新されないよってなるかもですが
poll アンケート

追記、主がゴミすぎてキャラアイコン追加してるのが二年生とかしかいないから
リクエスト二年生以外だとアイコンの絵?の追加があとからになっちゃうかもです
いいねして作者を応援しましょう!
「主」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- コメディ

うわ、超高校級の嘘つきと異世界に来た…つまり…死?
「うぇっ!?何ここぉぉお!?」 「別世界に来たみたいだね、(なまえ)ちゃん!」 「ぎゃぁぁあああ!!超高校級の嘘つきがぁぁぁあ!!」 「うぇえ"ぇ"ぇん!!ひどいよ"ぉぉ"!!」 「ふざけてる場合じゃなくない??」 「じゃあ一緒に協力しようよ。」 「仕方ないのか…くぅ…」 超高校級の二人はツイステッドワンダーランドにトリップした。 「ヴィラン育成場…ヴッヴン、魔法学校か…」 「だったらみんな仲良く退学だねっ!!」 「いやだ!なんでこの人と同じところで衣食住を共にしないといけないんだ!」 「元々共同生活だったけどねー」 「任せてよ。オレの策に乗って?」 「不安しかないけど」 二人はツイステッドワンダーランドをどう生きるのか。帰れるのか。 「どうしてそんなに嘘をつくのかって?」 「オレは超高校級の総統だからね。」 「…とりまぶっ壊しとこう?」 「待って(なまえ)ちゃ…遅かった…」 ドッコォォオン 「んなもん知りません!」 「(なまえ)ちゃんしか考えられないんだよ…そう、プリン盗難の犯人は!」 「さようなら♪」 「(なまえ)ちゃん、離し…グッ…春川ちゃんより強い…」 『異世界から来て、言語も違う。それなのになぜ赤点を取らない優秀な生徒なんだ…』 『えっ…いつのまにか監督生が土下座をさせている…』 『監督生っ!?そこは危なっ、あっ…余裕に避けていった…』 『監督生!無事だったのか…いや、もう手遅れだった…相手の生徒が…』 「ねえ、(なまえ)ちゃん、オレの助手になってよ。」 「君を信用できるようになったらね。」
favorite 124grade 105update 2025/11/07 - 恋愛

ordinary, yet special us
ordinary, yet special us その意味は、 普通だけど特別な私たち。
favorite 117grade 59update 2025/08/24 - 青春・学園

リドルくんの妹、出来すぎてました。
- ̗̀⚠︎注意⚠︎ ̖́- Not監督生 OKの方のみお進み下さい! 地雷な方は自衛&ブラウザバック↩️ スカートはいつも太ももまで。 靴下はくしゃくしゃっとしたルーズソックス。 鞄に沢山つけられた大ぶりなぬいぐるみ達。 匿名A「あれで寮長と同じ血をひいてるって信じてないわ」 匿名D「寮長に、妹……?」 匿名T「リドル、妹なんていたのか!?」 匿名C「え、めっちゃ可愛い〜!とりま写真撮ろ☆」 しかし、そんな妹には、 兄だけが、兄だからこそ知らない1面があった。 「Don't find me」 ㊗️デイリーランキング(すべて) 178位 (2026/02/06) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)18位 (2026/02/06 ) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)23位 (2026/02/04) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)24位 (2026/02/13) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)28位 (2025/12/16)(2026/03/03) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)30位 (2025/09/27) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)32位 (2026/03/06) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)35位 (2025/12/22) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)40位 (2026/01/06)(2026/01/28) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)41位 (2025/11/20) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)44位 (2026/01/20) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)45位 (2026/02/22) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)49位 (2025/10/27) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)50位 (2026/01/14) ㊗️デイリーランキング(青春・学園)55位 (2025/12/29) ※括弧内は掲載日 ※60位以下は省略
favorite 3,018grade 574update 2026/03/05 - 恋愛

雪国生まれの少女は目立ちたく無い
そこまで遠くない昔、《雪の女王》の血を継ぐある少女がこの世に誕生したそうな… 「誰からも干渉されずに…人目につかないところで過ごしたいだけなのに……!」 『一緒に食堂いこーぜ!』 『オマエの素顔って見た事ないんだぞ…!』 『ミズクラゲちゃん!これからどこ行くのぉ?』 『お前もガーゴイル研究会に入らないか?』 「1人になる時間が無いっ…!」 目立ちたく無い地味な少女の運命やいかに…! ※男監督生あり※
favorite 2,105grade 1,009update 2026/02/19
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト




編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。