あなたの下の名前が連れ去られた。
Vヒョンは何も悪くないと言うけれど
絶対どこかでしくじった。
やっぱあいつに護身法を教えても意味が、、、
あいつは普通の一般人よりかは護身法ができるって
あのホビヒョンすら褒めていた
ということは?
俺はそう考え屋敷に戻りみんなに知らせた

そしてあなたの下の名前を攫った紅い蝶の組織へ向かう
あなたの下の名前を愛す殺し屋たち。
あなたの下の名前を取り返すことは出来るのか。
𝙉 𝙚 𝙭 𝙩 ↪︎
めちゃお久しぶりですね
もしかしたら最終話に近づいてるかもです
もうごちゃごちゃしすぎて何なら終わらせたい、



















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。