年長になってから数ヶ月後、今日は卒園式の日だ。
今日で卒園か、正直実感無いな…
そろそろ華さん(清麿のお母さん)が来る時間、
インターホンが鳴った。
寝そうになっていたらもう着いたらしい。
普通に何事もなく卒園式は進んでいった。
ちなみに私は皆勤賞貰ったよ!何故幼稚園に皆勤賞があるかは知らんけど、ある所にはあるんかな
そのままぼーっとしてると卒園式が終わったらしい。
次は小学生か、何も無いらしいけど…問題はその次の中学生なんだよなぁ、その前に少しでも金色の太陽にはなれないかもだけど星ぐらいの光灯せたらなぁ、
あ、ちなみに金色の太陽ってのは清麿のキャラソンの歌詞の1部、良いよなー、
「ココロノチカラ」って言うんだけど…
やばいさすがにこれ以上は長くなる
次回:小学校での生活
嘘だよ、終わらないって
まだまだ続きます
ってかしょうもないドッキリだなこれ
いや前世あるから知ってるだけですけどね、
あ、やば本心が漏れてしまった。
(/ω\*)ハズカシイ
特には無いよな…超能力のことぐらい?
てかバラしていいのか?超能力の事ならあまり問題は無いし…転生のことさえ言わなければ大丈夫かな?
そういって近くにあった洗濯物を動かして空中で畳む
まあ大体の事ならできるから、テレパシーとか幽体離脱とか未来予知とか色々…
え、マジでそれだけ?













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!