
名前:葛葉
性別:女
年齢:19(精神年齢:?)
元の世界での職業:無し
現在の職業:学生
憑依
好き:子供、静かなところ、平穏、油揚げ、(安倍清明…?)
嫌い:異常事態、騒がしいところ
得意:妖術、子供の面倒を見ること
苦手:安倍清明
異世界に来るまでの経緯
愛する子どもと夫と離れて、故郷と思われる森に帰ってきて、そうしたらいつの間にか……と、思ってはいるが実際のところは本人の記憶が曖昧すぎるため不明
性格:非常に物静かで大人しいが情に厚く、
受けた恩は必ず返す
だが何者なのかわからないミステリアスさを持ち
秘密主義。自分のことを自分から話さない限りバレた
くない
一人称:私
二人称:あなた
三人称:そちらの方
サンプルボイス:
その他:
普通の学生に憑依し、身体は人間でありながら多少なら妖術や神通力を操ることが可能。だが元の狐のようにうまくは行かず操るのにもとても集中しないといけなかったり体力を消費するので使わない
伝承の存在であるがゆえかたまに精神が不安定になる。そのため「私は葛葉、狐の葛葉」と繰り返している
安倍清明だけが自分の存在を確定できる存在だと思っているがそれはそれこれはこれとして普通に苦手っちゃ苦手
小さい子が好きで見るとどうしても可愛がりたくなる
精神年齢はわからないが成人以上の年齢であることは確実。結構自分以外みんな子供と思っている節がある













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!