・
・
・

改めてあなたデビューおめでとう!!

そして、活動再開おめでとう!!
かんぱーい!!

皆さん。本当にご迷惑をお掛けしました。謝っても謝りきれません。なのに助けてあげるの。くれてありがとうございました。本当に感謝しています。これからもよろしくお願いします。

やー、何暗い顔してるんだよぉー!

誰もお前を迷惑だなんて思ってねぇ。

謝るのはこっちだよ。

そう。助けてあげるのが遅かった。

俺ら家族同然だろ?なんでも言えよ。

ひょんは抱え込みすぎなんですよ。

私、そういう所に惚れたのかもね。

こういうのもあれだけど、

오빠のお陰でデビューだって出来る。

오빠のこと大切に思ってるから、

今まで色んなことしてこれた。

もう謝らないで。大丈夫だよ。

あ、ありがとう…((泣

ほら、泣かないで!今日はお祝いだよ?

うん。
その時、涙を拭いながら笑った오빠の笑顔は
輝いていて、私の胸をあたためてくれた。
それから何時間も話し合い、笑い合い、
ここまでの道のりを振り返ってきた。
そして、私達は前に進むことを再開することを
心に誓い、明日の準備をした。
>>next。記者会見。
いいねして作者を応援しましょう!
「テヒョン。」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 青春・学園

Make It Right【辿】
高2バスケ男子🐯 × バスケ部顧問🐰 〜全ては君に届くため〜 物語 🐹 is バスケ部元顧問 🐱 is 🐯のバスケ部先輩 🐥 is 🐯のバスケ部同期で親友 恋愛要素濃、おそらくバスケット要素薄 年齢の数え方や、高校バスケの細かなことは 日本と韓国ごちゃ混ぜになってます、ご了承ください😊 ⚠こちらBL作品です、苦手な方は回れ右をお勧めします ⚠作者のオリジナルキャラ&ストーリーです、ご本人様には全く関係ございません お気に入り☆、応援いいね♡、コメント、スポットライト📢など、まるっと全てが原動力です✨ 是非ぽちぽちっとお願いします😊
favorite 21,890grade 1,043update 2024/12/06 - ノンジャンル

なんで私は看護師になったんだ?
ジョングクmain
favorite 11,819grade 1,783update 2025/07/14 - 恋愛

START
lock フォロワー限定favorite 63,440grade 2,042update 2025/07/09 - ポエム

愛しくて苦しい
周りから見ると一見、超絶美男の友達同士に見える2人....... しかし、家に帰ると....... jk「ねぇ、今日どこ見てた?」 th「俺、ちゃんとグガしか見えてないよ」 愛しすぎて、愛されすぎて抜け出せない2人のお話
favorite 35,222grade 1,509update 2026/01/30
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。