SG『ふぇ……泣』
Jn「どーした?(㌧㌧」
SG『お腹しゅいた、、泣』
Jn「普通のごはんにする?」
SG『みりゅく、、、(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)』
リビング
Jm「あれ、ヒョンその子、どーしたんですか?」
Jn「あー、、ユンギだよ、、」
SG『だぁれ、、?(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)』
SG、Jn以外「え!?」
SG『Σ(๑ °꒳° ๑)ビクッᵎᵎふぇぇん…泣』
Jn「ほーら、よしよし、今からミルクあげるからね、、(㌧㌧」
SG『まんま…泣』
Jn「ていうか…うちに粉ミルクないじゃん!??
どーすんだよ…これ…」
SG『Σ(๑ °꒳° ๑)ビクッ………ふぇぇん…泣』
Jm「ジンヒョンが1番うるさい」
Jn「とりあえず買い出し行ってくる…
一緒に行く人は、?」
SG『나(僕)!』
Jn「分かった、行こっか」













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。