第2話

👶🏻‎♡ ⌇ 1
9,331
2025/02/10 11:03 更新

あなたside


元々 、 親が仲良いって理由で謙杜とは幼馴染だった 。

昔から知ってる謙杜は 頼りがいがあるし 、
不安な時はいつだってそばに居てくれたし 。

謙杜
あのさ、好き…っ、あなたのこと一生守るから
あなた
ぇぁ…っ、//うそ、っ、⸝⸝

きっと 、 あの瞬間から 幸せな日常は約束されたんだと思う 。
そう思えば 今この状況ですら愛おしく感じる 。

謙杜
ほら、はよ脱いで?
あなた
やだ、っ、シないもんっ、
謙杜
はぁ、ごちゃごちゃ言わんと脱げって
謙杜
これ、どうするん。可哀想やと思わへんの?

朝からベッドの上に組み敷かれて 、
謙杜は私を見下すように見つめてくる 。

自分の勃ったモノ指さして、 可哀想だ ~ なんて言いながら 。

あなた
ぇぁ…自分でどうにかしてよ、っ、⸝⸝
謙杜
ふーん、他の女見ながら抜いてええんや 、
謙杜
他の女で気持ちよくなってええん? あっそ、
あなた
ぇぁ…もう ~ っ、 やだ、っ、ごめんなさいっ、//


ちょっといじっただけなのに すぐに拗ねた顔して 、
頬 膨らませて 、そんな顔されたら無理だもん 。

"抱いてください 、" なんて言えば嬉しそうに
私をもう一度抑えて満足そうな顔をする 。

謙杜
ぁ、昨日シたばっかやし、ぐずぐずなんやない?
あなた
別に…っ、⸝⸝ぁ、ぅ…っ、/// ♡
謙杜
んはっ、ほら、見て?下着ぐちゃぐちゃ 、
謙杜
なんでせぇへんって言うたん 、期待してた癖に

加減も知らずに中に指突っ込んできて 、
ぐちゃぐちゃ掻き回して 、でもそれが気持ちよくて 。

あなた
謙杜…っ、ソコじゃな、いッ…、⸝⸝
謙杜
ん ~ どこやっけ、忘れちゃったわ、ニコ

にこにこして 私を見つめてくる顔は 、
"いじわるな彼" そのものを表してる 。

首も 、 胸も 、お腹だって 、全部全部彼のマークで染められて 、
謙杜
ちゅ ~ "ッ ぢゅ、ッぢゅ、っ⸝⸝♡
謙杜
んふっ、びくびくかわいい
あなた
け…んと、っ、⸝⸝だめ、ッ吸っちゃ、ッ//

止まることのない 舌の動きに びくびくしかできなくて 、
嫌なはずなのに 、 なのに 体は謙杜でよがっちゃう。

私が軽くイくと 、すぐに謙杜は自分のモノを孔に押し付けて
謙杜
舐めてほしかったけどー余裕ないし、挿れんな
あなた
ぇぁッ…きゅ、ッ、に…⸝⸝⸝♡♡
あなた
あ"ッ…、!!!⸝⸝ッ、♡♡♡

中 トン っと突かれただけで イッちゃって 、
なのに止まらない腰遣いに喘ぐしかできなくて 、

謙杜
はぁ ~ っ、中うねってる、すごいで
謙杜
かわええし、締め付けえぐいとかたまらんわ♡
あなた
けッ…っ、ぅ、…けんと、ッ…いく、ッ♡♡
あなた
いく、ッ…いく、ッ…ぁ、"っ、!、///♡♡♡

腰が綺麗に反って 、 謙杜のモノを締め付けながらイク。
優しく撫でられたのもつかの間 、腰は止まることなくって 。

結局 、 満足するまで終わらなかった だとか 。








一発目からあーるすぎました ごめんなさい 🖐🏻笑
このお話ずーっと えちしか書くつもりないです 😖♡

苦手な方は ぶらうざばっく 🙌🏻🎀♡




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