あなたside
元々 、 親が仲良いって理由で謙杜とは幼馴染だった 。
昔から知ってる謙杜は 頼りがいがあるし 、
不安な時はいつだってそばに居てくれたし 。
きっと 、 あの瞬間から 幸せな日常は約束されたんだと思う 。
そう思えば 今この状況ですら愛おしく感じる 。
朝からベッドの上に組み敷かれて 、
謙杜は私を見下すように見つめてくる 。
自分の勃ったモノ指さして、 可哀想だ ~ なんて言いながら 。
ちょっといじっただけなのに すぐに拗ねた顔して 、
頬 膨らませて 、そんな顔されたら無理だもん 。
"抱いてください 、" なんて言えば嬉しそうに
私をもう一度抑えて満足そうな顔をする 。
加減も知らずに中に指突っ込んできて 、
ぐちゃぐちゃ掻き回して 、でもそれが気持ちよくて 。
にこにこして 私を見つめてくる顔は 、
"いじわるな彼" そのものを表してる 。
首も 、 胸も 、お腹だって 、全部全部彼のマークで染められて 、
止まることのない 舌の動きに びくびくしかできなくて 、
嫌なはずなのに 、 なのに 体は謙杜でよがっちゃう。
私が軽くイくと 、すぐに謙杜は自分のモノを孔に押し付けて
中 トン っと突かれただけで イッちゃって 、
なのに止まらない腰遣いに喘ぐしかできなくて 、
腰が綺麗に反って 、 謙杜のモノを締め付けながらイク。
優しく撫でられたのもつかの間 、腰は止まることなくって 。
結局 、 満足するまで終わらなかった だとか 。
✂
一発目からあーるすぎました ごめんなさい 🖐🏻笑
このお話ずーっと えちしか書くつもりないです 😖♡
苦手な方は ぶらうざばっく 🙌🏻🎀♡
NEXT…50❤️⤴












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。