第78話

お祭り
1,360
2025/08/03 02:57 更新



作者
作者
また少し長いです









[炭治郎視点]


俺たちは、無事おばあさんからそれそれ甘味を貰い、店前のベンチで食べてた(前回の甘味処はたい焼き、お萩の出店)

・澄→たい焼き
・伊之助→たい焼き
・カナヲ→たい焼き
・炭治郎→お萩
・善逸→お萩


栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
……おいしい
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
んおー!!うめぇぇ!!
我妻 善逸
我妻 善逸
久々に食べたなぁ〜
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
うん!おいしいな!

皆おいしそうに甘味処で買った甘味を食べていた

日暮   澄
日暮 澄
ん、おいしいね

ふと日暮さんの方を見ると、日暮さんもおいしそうに食べていた
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
……?
(皆おいしそうに食べてるはずなのに特に日暮さんに凄く目がいく…何でだろう?)
日暮   澄
日暮 澄
!ふふ、炭治郎くん
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
え?!?は、はい!!///
な、なんでしょうか?///

突然、笑顔で名前を呼ばれたので驚いてしまった
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(わーやばい日暮さんの事見すぎたかな?///)

頭の中でぐるぐるしていると、日暮さんが俺にグッと距離を寄せた
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
ッ!/////
日暮   澄
日暮 澄
ふふ、餡子ついてたよ

どうやら日暮さんは、俺の頬に付いてたであろう餡子をハンカチで拭ってくれたみたいだった
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(か、顔がいきなり近くなってびっくりした…///)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
//すみません!
ありがとうございます!//
日暮   澄
日暮 澄
いいえ!ふふ、
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
日暮   澄
日暮 澄
いつもしっかりしてる炭治郎くんの可愛らしい一面が見えて微笑ましいなって思って
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
/////
(顔が熱い…なんだかすごく恥ずかしい…//)
我妻 善逸
我妻 善逸
(キィィィィィ!炭治郎ちゃっかり日暮さんに近づけてズルい!!!)
日暮   澄
日暮 澄
あ、伊之助くんも付いてるよ
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
?何処だ?
日暮   澄
日暮 澄
ここ。ほら取れた、ね?
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
…////ホワホワ

伊之助も付いていた食べかすを日暮さんに取ってもらっていた
我妻 善逸
我妻 善逸
………

善逸は、日暮さんに見えないように餡子を頬に付けていた
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(…?善逸今自分で頬に付けた?何でだ?)
我妻 善逸
我妻 善逸
日暮さぁん♡
俺にも付いてるぅ?
日暮   澄
日暮 澄
ふふ、付いてるよ?
我妻 善逸
我妻 善逸
俺、何処に付いてるか分かんないから取ってほしいなぁ♡
日暮   澄
日暮 澄
?いいよー

善逸はニコニコで日暮さんに取ってもらっていた
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
…善逸……
我妻 善逸
我妻 善逸
な、何だよ!そんな目で見んなよ!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
………
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(?!え?!カナヲも今凄い速度でわざと頬に餡子付けた?!?)
我妻 善逸
我妻 善逸
(カ、カナヲちゃんまで?!?!)
日暮   澄
日暮 澄
あれ?カナヲちゃんも付いてるよ
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
あ、えっと…何処に付いてますか?

カナヲはそう言ってさっき自分で餡子を付けた方ではない方を触る
日暮   澄
日暮 澄
ふふ、ここだよ
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
///あ、ありがとうございます…
我妻 善逸
我妻 善逸
(カナヲちゃんまでやってしまう日暮さんの魅力……恐るべし……)
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
澄!付いた!もう1回取れ!
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎

伊之助の顔を見るとわざと付けたであろう食べかすがたくさん付いていた
我妻 善逸
我妻 善逸
(おい!どうやったらそんな色々付くんだよ!!絶対わざとじゃねぇか!!)
日暮   澄
日暮 澄
もー、ふふ、伊之助くん。
どうやったらそんなに付くの?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
!伊之助、俺が拭くから動かないで

俺は、自身のハンカチで伊之助の食べかすとかを拭いていく
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
おい!何すんむぐ
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(なんか、こう、…伊之助ばっかり日暮さんに近づけさせたくない!)
日暮   澄
日暮 澄
……ふふ、
日暮   澄
日暮 澄
なんだか今日皆おっちょこちょい?
みんな
ギクッ////
日暮   澄
日暮 澄
(最近激しい戦いばかりだったから久しぶりの休息で気分が上がってるのかな〜)



それから、俺たちは色んな屋台を見たり、食べたりとして遊んでいたが


少し疲れたので、皆で腰掛けに座っていた

嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
……!お!何だあれは!!

伊之助は1つの屋台の方を指さした
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
…なんか沢山並んでるのに向かってなんか飛ばしてる?
我妻 善逸
我妻 善逸
あれは、射的だよ。あーやってコルク飛ばして商品を落とすんだよ
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
へ〜!
日暮   澄
日暮 澄
へ〜!楽しそう!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
…行きますか?
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
おう!俺の腕前を見せてやるぜー!!
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
ん!

伊之助は立ち上がり、日暮さんに手を伸ばした
日暮   澄
日暮 澄
あ、手また繋ぐ?
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
!おう///
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(いいな…)
我妻 善逸
我妻 善逸
(アイツ!ほんまにアイツ!!!!)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(……なんかモヤモヤするな)

俺たちは歩いて、射的の屋台に向かった
日暮   澄
日暮 澄
すみません。射的をしたいのですが
モブ男
ポー…/////
日暮   澄
日暮 澄
あの…?あれ?
我妻 善逸
我妻 善逸
(この人日暮さんに見惚れて固まってんな)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あの!すみません!!!!
モブ男
あ、す、すまんすまん。射的か?
モブ男
5発打てて500円だよ
日暮   澄
日暮 澄
あ、僕人数分払います
みんな
え!!
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
そんな!悪いですよ!!
日暮   澄
日暮 澄
僕を誘ってくれたお礼させて?

日暮さんは俺の手を取り、ギュッと握った
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
え?!え?!!///
は、はい!!////
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(ハッ!しまった!つい返事してしまった!)
みんな
ありがとうございます!
日暮   澄
日暮 澄
ふふ、いーえ
我妻 善逸
我妻 善逸
(ダメだ…あの顔には逆らえん……)
モブ男
(チッ、こいつらこんな可愛い子とイチャイチャしやがって)
モブ男
(!そうだ)
モブ男
ほら、お前さん達はこのコルク銃な

俺たちは、店主にコルク銃と呼ばれた物を渡された

竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
へ〜!これで商品を落とすのか!
モブ男
やり方は〜〜〜だ

5人でいきなりやるのは多かったので、俺、伊之助、善逸が先にやる事になった
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
俺からやってやんぜー!!

伊之助が店主から言われた通りにやるがコルクは明後日の方に飛んでいった



善逸や、俺も飛ばしてみるが、狙ってない方向に飛んでいく
我妻 善逸
我妻 善逸
(ん??なんか明らかに軌道おかしくね?)

俺たち3人は2発目3発目と打つが全然当たらなかった
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
あ?何だよこれ。壊れてんのか??
モブ男
いーや、壊れてない
お前さん達の腕が悪いだけだ
我妻 善逸
我妻 善逸
いや、絶対壊れてるだろ!!
モブ男
(本当は壊れてるが、イチャイチャしてた腹いせに渡してやったぜ)
日暮   澄
日暮 澄
………んー
モブ男
ほら、そこの別嬪さん2人はこっち使いn
日暮   澄
日暮 澄
伊之助くん。
それで1回僕やってみていい?
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
あ?いいぜ

伊之助がコルク銃を日暮さんに渡した
日暮   澄
日暮 澄
ん、ありがとう
日暮   澄
日暮 澄
………

日暮さんはコルク銃の中を見ると角度を変えて構えて打った

みんな
!!

コルクは、伊之助がさっきから狙っていた駄菓子に当たって落ちた
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
おお!スゲェ!!!
モブ男
(そ、そんな?!壊れているコルク銃の軌道を計算して当たる角度を探し当てたのいうのか?!?!)
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
最後の1回澄のを真似してみるぜー!!

伊之助は、日暮さんの角度を真似て次の商品を狙うと、その商品も当たって落ちた

嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
うおーー!!やったぜ!!
モブ男
(そ、そんな馬鹿な?!?!)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(うーん、見本見せてもらったようにやって見たけど伊之助のと少し違うのか見本と同じ角度にしても俺のは違う方に飛んでいくな…)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
日暮さん!こっちのコルク銃はどの角度がいいと思いますか?
日暮   澄
日暮 澄
んー、これだったらこうやって……

日暮さんは、コルク銃を持っている俺の背後に周り、後ろから角度を調節してくれた
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(ち、近い…!/////
それにこの格好まるで抱きしめられてるみたいで緊張する…/////)
※自己満で描きました✍🏻
(過去1上手く描けたかも ·͜·ᰔ)
日暮   澄
日暮 澄
この角度かな
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
プシューー////
日暮   澄
日暮 澄
?大丈夫?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あ、い、いえ!だだ大丈夫です!!

日暮さんに教えてもらった角度で打つと俺も狙っていたやつが取れた
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
!やった!
日暮   澄
日暮 澄
上手!
我妻 善逸
我妻 善逸
ひ、日暮さん!!俺も炭治郎と同じように教えてください!!///
日暮   澄
日暮 澄
ん、いいよ

善逸もコルク銃を後ろから調整してもらっていた
我妻 善逸
我妻 善逸
(はぁ!!///後ろから包み込まれて…
これはやばい…男だとかもう関係ねぇや…////)
日暮   澄
日暮 澄
こんな感じかな

善逸も日暮さんから教えてもらった角度で易々と当てて景品を落としていた
モブ男
(な、なんだこいつら!おかしいだろ!!
角度を掴めたとしても、普通こんな落とせるピンポイントの場所を狙って落とせるはずないだろ!)
モブ男
(よっぽど両眼視機能や深視力とかが良くないと無理だろ!!)

※補足→ 両眼視機能は、立体感や奥行きを認識する能力全般を指し、深視力はその中でも特に遠近感や奥行きを正確に捉える能力を指す。両眼視機能が正常に働いていることが、深視力の発揮に繋がる(コピペ)

※炭治郎たちは戦闘等で慣れている
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
もう終わってしまったけどこれ楽しかったな!
日暮   澄
日暮 澄
じゃあ、次は僕とカナヲちゃんだ!
頑張ろうね!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
!…はい!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(期待されてる。頑張ろう)
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
おら!澄!
日暮   澄
日暮 澄
ありがとう、伊之助くん
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
はい!カナヲ!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
…ん、ありがとう
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(確か炭治郎はこの角度だったような…)

カナヲは、すぐコツを掴んだのか1発目成功した

モブ男
(……なにがどうなっているだ……
何故こんなにも簡単に落としてしまうんだ……)
日暮   澄
日暮 澄
ね、店主さん。
あの1番上にある物は何ですか?
モブ男
(は、話しかけられた///)
あ、あれは1等賞で、高級呉服屋の着物とかが入っているんだ
日暮   澄
日暮 澄
へ〜
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(…着物…)
日暮   澄
日暮 澄
!よし、

日暮さんは、1等賞を狙うことにしたのか1等賞の物を打つが、全然動かなかった
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(!狙うとこも完璧だったけど、あれ凄く重いんだな…)
モブ男
(ふっふっふっ、嬢ちゃんには悪いけど、あれ落ちないように着物の重さの他にさらに重し付けてるから絶対落ちないぜ!)
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
…永遠柱様、あれ欲しいんですか?
日暮   澄
日暮 澄
ん、まぁね
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
…じゃあ、一緒に打てばもしかしたら取れるかもですね
日暮   澄
日暮 澄
!いいね。そうしよう
日暮   澄
日暮 澄
それで取れなくても2発目3発目と連続して打つのも良いかも
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
…確かに良い案ですね
日暮   澄
日暮 澄
じゃあ、僕カナヲちゃんに合わせるから好きなタイミングで打って
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
じゃあ…打ちます

カナヲが打つと同時に日暮さんも打った


コルクは、同時に1等に当たり、少し動いた

竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(すごい!!日暮さんももちろん凄いけど、これは目が良いカナヲでしか合わせられない…俺たちではできない事だ!)

そう思った瞬間2人は次々と構え、1等を奥へ押していく
モブ男
(な、こんなに速くしかも正確で同タイミングで同じ場所を打ち続けるとは?!?!!)
日暮   澄
日暮 澄
(そうだ。打った後に…)

日暮さんがコルク銃を打った瞬間もう1つのコルクがさっき打ったコルクに打ち付けられ、大きく動いた
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(!…なるほど)

カナヲも日暮さんと同じように打ち、最後に2人のコルクが合わさった時、1等は下に落ちた
モブ男
な?!?!!
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
す、すごい…!!!
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
おー!!!!
我妻 善逸
我妻 善逸
すごすぎて言葉失ってた…
日暮   澄
日暮 澄
わーい!やったね
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
!///

カナヲは少し恥ずかしそうに日暮さんに出された手と合わせてハイタッチしていた
モブ男
(そんな!?!?取られた!?!?)
我妻 善逸
我妻 善逸
店主さーん!落ちた景品全部こっちに持ってきてもらっても良いですか?
モブ男
あ、ああ
我妻 善逸
我妻 善逸
(店主焦ってんな〜、まさか取られるとは思ってなかったのか)

俺たちは、それぞれ落とした景品を貰った
日暮   澄
日暮 澄
カナヲちゃん、この着物どうぞ
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
……?
日暮   澄
日暮 澄
じっと見てたから欲しいのかなって思って、だから取りたかったんだよね!
2人で取ったからプレゼントとは呼べないかもだけどどうぞ!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
え、…?///
いいんですか…?
日暮   澄
日暮 澄
うん。どうぞ
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
あ、ありがとう…ございます…////
日暮   澄
日暮 澄
ふふ、喜んでる顔が見れて良かった
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
////////
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
(カナヲ感情を表にたくさん出せるようになってて良かった!ホワホワ)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あ、やばい。そろそろ帰らなきゃだ

日が少しずつ落ちてきていた
我妻 善逸
我妻 善逸
え〜!!やだやだ!帰りたくない!!
もっと日暮さんと一緒に居たい!!!
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
完逸に賛成だ!!!
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
駄目だ!
蝶屋敷の門限があるから帰らないと!
我妻 善逸
我妻 善逸
え〜〜!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(……いつの間にかこんな時間…)
日暮   澄
日暮 澄
ふふ、とても楽しかったし、また日にちとか合えば一緒に遊ぼうね!
我妻 善逸
我妻 善逸
!は、はいぃ!!!
もちろん!!!!
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
!ありがとうございます!
嘴平 伊之助
嘴平 伊之助
おー!嬉しいぜー!!!!
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
!ありがとうございます
日暮   澄
日暮 澄
じゃあ、帰ろっか。蝶屋敷に













作者
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♡5500↑、☆1000↑、💡60↑ありがとうございます!
作者
作者
まさか、最初はこんなに反応頂けると思っていなかったのでとても嬉しいです!
作者
作者
コメントも返信はあまりしませんが、ちゃんと読ませて貰ってます!暖かいコメントとても嬉しいです·͜·ᰔᩚ
作者
作者
不定期投稿ではありますが、これからも、ゆっくりこの物語を見守ってくださると嬉しいです!
作者
作者
それじゃあ、またね__

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