>優しすぎる
>一人寂しく正月過ごしてるんだと思ってたのに…
>ライブ終わって帰ってきてるのにお雑煮作ってくれるの良いな
>作ってるの可愛いかよ
>原動力があなたのニックネームを楽にさせたいからなのメロい
>サラッと愛妻家な発言がありましたね
>年明けてなんか心綺麗になった?
>裏でこんなに言われてるとかあなたのニックネーム幸せ者だ…
>旦那さんがとても良い人でファンも安心ですね
>そういえばこや、あなたのニックネームに胃袋掴まれてるんだった
>たまに作ってあげるくらいならいいんじゃない?
>一方通行じゃなくてちゃんと相思相愛なんだよな…













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。