そして次の日
そして歩いていると…
と後ろから声が聞こえた。
そういいながら私たちは学校へ着いた
キルアside
俺がゴンと話しながら教室へ着くと、また「あいつ」が近寄ってきた
そいつはイルミ。いつも俺に抱き着いてきたり話しかけてきたりしてくる。
しかも名前を呼び捨てにまでしてついでに略してる…!
マジでなんなんだよこいつ…
うっとおしいったらありゃしねーし、もう…
☆
教師「えー、今年の残すところ1か月となりました…」
教師「そして新学期まではあと、えー、、、5か月となります」
そして教師の長い話が終わった後、休み時間となった
適当に断っておこ…
いやいや真逆…
はぁ、なんでこんなことになったんだろ…(
あなた姉、追い出してくれるかなぁ…
アンケート
次のお話☆
旅行編2
17%
バレンタイン編
27%
学園祭編←私はこれがいい
6%
運動会編
15%
本編が良き
13%
大地を踏みしめて~♪
21%
投票数: 404票














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。