そして次の日
そして歩いていると…
と後ろから声が聞こえた。
そういいながら私たちは学校へ着いた
キルアside
俺がゴンと話しながら教室へ着くと、また「あいつ」が近寄ってきた
そいつはイルミ。いつも俺に抱き着いてきたり話しかけてきたりしてくる。
しかも名前を呼び捨てにまでしてついでに略してる…!
マジでなんなんだよこいつ…
うっとおしいったらありゃしねーし、もう…
☆
教師「えー、今年の残すところ1か月となりました…」
教師「そして新学期まではあと、えー、、、5か月となります」
そして教師の長い話が終わった後、休み時間となった
適当に断っておこ…
いやいや真逆…
はぁ、なんでこんなことになったんだろ…(
あなた姉、追い出してくれるかなぁ…
アンケート
次のお話☆
旅行編2
17%
バレンタイン編
29%
学園祭編←私はこれがいい
4%
運動会編
16%
本編が良き
13%
大地を踏みしめて~♪
22%
投票数: 367票














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!