クロク君はペアの希望がなかったのでソロで✌︎('ω')✌︎
クロクは腰にかけていた鎖を持つ
鎖を蛇のように静かに滑らせ________
ドゴォォォォォンッ
横から一撃。
たったの一撃で敵は壁へ吹き飛んでいく
周りの奴らはそこから
縦→横→横→縦の順で蹴散らしていく
更に静かにエーテリアスに鎖を滑らせ、
鎖でエーテリアスを2対ほど拘束する
そう言うと、鎖を巻き付けたまま一気に引く。…と
バッッゴォォォォォォォンッッッッッ
強く引かれた衝撃なのか、
拘束されていたエーテリアスが爆ぜた
もう一度鎖でエーテリアスを囲み、
強く引く
ドッゴォォォォォォォンッッッッッッッ
背後から襲いかかって来たエーテリアスを軽々しく避け、鎖を曲げて遠心力を使い一刀両断する
足だけを切って、生き残っていたエーテリアスを蹴る。
めっちゃ綺麗なフォーム
鎖の持つ位置を端に変え、広範囲に散らばっていたエーテリアスを囲む。
そして________
強く引っ張る
ドッッッッゴォォォォォォォォォンッッッッッッッッ…
爆風で削れた地面の一部が飛んで来て頬を掠めた
どうでしょう!どうでしょう!難しかったです!
キャラ崩壊などありましたらご指摘お願いします!!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!