色々と口調違う気が………!!
今回2組になってもぅた…
🥽 side .
× 十数匹
見たこともないホロウの中で
目を覚ましたワタシ達は、
地形把握のために高い場所を目指していた
この辺りは古い民家がずらりと並んでいて
高低差があまりないのだ
(京都の和民家が並んでる感じ)
…… が、気が付いたらエーテリアスに
囲まれていた
だがあの銃剣はワタシが
日頃、大切に大切に扱っている品物…
無くなっていたら笑えないぞ…
誰だ…?
後ろの古屋の上から誰かが見ている
……が、逆光でよく見えない
……建物から飛び降りてきた
炎を纏わせた糸と短剣を振り上げながら
白髪の方は一度会ったことがあるな
何度か前の茶会に一度だけ来ていたことがある
確か……… レノ・フローレスと言ったか
ネオ……
あぁ、確かアストラのパートナーだったか
ワタシそんな言い方してない
一丁前にモノマネなんかして……
似てない。キリッ なんてやってないし…
そうか……
出る方法も武器も無し…
このままだとマズイな .
せめて出口さえ分かればいいんだけど
私はいつになったらゼンゼロできるんですか???
容量足りないんですけど!!!
ノルムーちゃんばか可愛いってのは知ってる。
だから早く!早くストーリーやりたいのに!!!
あと、パエトーンの使い魔みたいなやつ来てるんですよね?
ピュ…ピュロ……ピュロイス…みたいな…
こう見たら1000字って少ないですね。
ハイごめんなさい次話を書いてきます

















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!