第5話

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2025/05/22 08:00 更新
太宰治
ぅ"…ぐぅ…
僕は寝ていた体を無理やり起こした。
太宰治
何で後処理もせずに先帰るかなぁ…
少しキレ気味になっていると、自分のナカからどろっとしたものが流れ出てきた。
太宰治
ぅ、ッ?!
驚いて手で押さえようとすると、そこには白い液が付いていた
太宰治
せ…精〇!!!!
太宰治
そういえばナカに出されたな…
太宰治
…お"え"…
先程のことを思い出すだけで吐き気がする。
ふと時計を見ると、その時間はバイトから帰る時よりも随分早かった。
太宰治
(でも…これをするだけでバイトをしなくても学費が…)
そう思えば楽…か…?
早く帰れるし…
太宰治
暫くはこれで良いか…
そうは思うけれど、ナカに出すのは本当に止めてほしい…💢
太宰治
早く家帰って掻き出そ…
そうして僕は鞄を持って家へ帰った。
ガチャッ
太宰治
ただいま~…
太宰父
太宰治
父さんは帰ってきた僕に目もくれずリビングでテレビを見ていた。
普段ならバイトをしている時間、今家に居る何てのは可笑しいのに父さんは僕に興味が無いため何も聞いてこない。
太宰治
(早く部屋行って掻き出さないと…)
担任の精〇が体内にあるということが気持ち悪く感じるため僕は足早に自室へ向かった。
太宰治
んッ…♡ぐッッ…///
太宰治
あと…もうちょい…ッ////
自分でこのような行為をすることは本当に恥ずかしいが、
気持ち悪さから逃れる為にはそうするしか無かった。
太宰治
こ、れで全部出たかな…?///((ハー、ハー…
指一本だけで掻き出したため少々時間がかかったが、まぁあの気持ち悪いものが無くなって少しスッキリした。
太宰治
てかもう…本当に眠い…
最近は本当に寝れていなかったし、今日は色々とあったし…
太宰治
よし、寝よう
太宰治
お休み世界!!!
そういってベッドにダイブ

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