怪獣9号に日比野カフカが狙われ、攻撃される。
寸前のところであなたが救助。
すると、鳴海の目の前にもう一体怪獣9号が。
その後、倒したはずの怪獣が復活し始めた。
さらに、怪獣の強度上昇。
戦況が反転した。
それからカフカが突っ込んで行った。
またも攻撃を食らう。もちろんできる限りあなたが捌くが、まだコミュニケーションもまともに取れないので、協力ができない。
その後すぐに四ノ宮キコル到着。
カフカが危なかったところに助けに来てくれた。
そっちが3人がかりなら、こちらもということだろう。
3体に分裂した。
それぞれの方向に攻撃される。
__キコルは多少のダメージなら耐え切れる、優先すべきは、、日比野カフカ!
あなたは日比野を庇い、またも傷を負った。
その後、日比野カフカ、変身成功。
さらに、怪獣9号により四ノ宮キコルの武器破壊。
あなたの後ろで音がする。
余獣が復活してきている。
後ろの蟻型たちは、あなたとキコルが相手をする。
9号は怪獣8号
向こうでは鳴海ともう一体の9号が戦っている。
数分後、鳴海、怪獣8号により、2体の9号撃破。
識別怪獣が2体同時に出現したと言うのに、防衛ライン突破はたった2箇所。信じられないくらい小さな被害。
1番隊の凄さがよくわかる。
その後、キコルと日比野がハイタッチをしていたので、
あなたはそそくさと退いた。
キコルが嬉しそうに日比野と私を見る。
その後あなたは鳴海の方へ向かった。
ビーッ ビーッ ビーッ ビーッ
コイツらは囮……狙いは、
長官……?!











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!