名前 桃寺伊織_ももでらいおり_
性別 男
性格 無口、中性的、優しい、繊細
枠様の関係
兄→神門君
弟→伊織
兄弟
一人称と二人称
僕と貴方達、○○さん
好きなもの 苺、蝶々、海月、人形、着物、簪、雪、氷
嫌いなもの キノコ、虐め、トラウマ、過去
枠様との呼び呼ば
神門兄さん⇔伊織
吹き出しカラー
パステル茶色
アイコン

概要
能力「薬の人形」
自身のトラウマを思い出す代わりに相手に幻覚と幻聴を見せることが可能
その後相手は急に舞台に立たされてお仕置きとなる罰を受ける(焼き殺しとか薬漬けとか圧迫させたり)
お仕置きは人形が決めて人形が実行する
トラウマとは虐められて、虐げられてきた記憶で神門はそれから救ってくれたが伊織はそれから抱え込むようになり、無理をすぐするから、神門に怒られて少し切なそうな顔をする
女の子とよく間違えられて少し困っているが、神門が伊織に声をかけた人のことを笑顔で睨んでいてその後伊織が居ないところで「お礼」をしている(お礼は二度と伊織に近づかないようにする)
かなり男女からモテていてその度に神門が伊織を守っている












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。